「幻の鳥」ハシジロキツツキ、米国が絶滅と認定 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

「幻の鳥」とされるハシジロキツツキは絶滅したとの判断を、米国魚類野生生物局が下した。2005年には再発見フィーバーが起き、大論争が巻き起こっていた。

ツイッターのコメント(43)

2005年の「再発見」フィーバーと大論争を越えて

「減少が取り返しのつかないことになる前に」
生態系全体を保護すること!
自然保護以外でも興味深い記事。如何に人は信じたい事を信じるのか。そうして大きな声のデマが真実を凌駕するのか。米国では選挙結果の一部での混乱とかもその例かな。
事実に向き合えない醜い人間の物語だった
これってポケモンのツツケラのモデルかな?
悲しい。。
絶滅させるのも人間で
絶滅と認定するのも人間
人間が利益や土地を求めやみくもに樹木を伐採し、生息地の森を破壊したからだ。どんどん生物が絶滅し、多様性が失われていくのに、人間はどうしようもなく利己的だ😢
「減少が取り返しのつかないことになる前に」種を保存することの重要性についても述べられている。単一の種に焦点を当てるのではなく、生態系全体を保護するということだ。
絶滅危惧種法の対象リストから削除されます。
反省を促し己の価値観や基準を見直す事は大切だけどそれを押付け金儲けするのは言語道断
けもフレ更新せねばな /
 
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