コロナのデルタ株は「非常に危険」 警戒強める一方の専門家ら | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

2021年3月にインドで初めて確認された新型コロナウイルスのデルタ株が、死者数を劇的に増やすのではないかと公衆衛生の専門家らが警戒を強めている。

ツイッターのコメント(72)

こういう不公正な記事が未だに出ている時点で、ワクチン原理主義者の存在証明。
ワクチン接種率が低い
→デルタ株等の変異株が急拡大する
→多くのウイルスが変異して抗体を逃れる変異を獲得
→既存のワクチンの有効性が低下
これから東京で起こることかな
スパイクタンパク質の681番目の位置の変異は、細胞へのウイルスの侵入や拡散を容易にする進化上のゲームチェンジャーであると考えられているって、ウイルスすごい。
市中感染の元凶となっている super-spreaderが複数いるはずなので、その人に近づかないのがベスト。さて、どうする?



換気が悪く湿度の低い屋内で長時間過ごした場合、ウイルスがより急速に広がることはわかっている
「合理的に考えられる唯一の結論は、どうかワクチンを接種してください、ということです」
その接種率が低い日本でオリンピックが開催されるのどう思う?
「デルタ株は免疫系から逃れられる特徴をもっている」と記述されています。
 
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