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アリの飼育に夢中になる人が世界で急増、科学にも貢献 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

フォーミカリアムやアントファームと呼ばれる最新式のアリの家を使って、趣味でアリを飼う人たちの技術は驚くほど向上し、専門家からも注目を浴びている。

ツイッターのコメント(21)

アリの巣は 夏休みの宿題(『アナと雪の女王』のメロディで)♪
んんん、これは面白そうだぞ…
私小学生の頃あり育てた😲
マイクラでも地下掘るの好き
なんと!私もクロオオアリを飼ってるけど、世界的な流れだったとは!
日本でもアリの飼育がブームになって、外来種のアリに逃げられるなんてことがないといいのですが。
趣味でコロニーを育ててる人とアリ研究者が繋がるハブ。ステキな世界だな。
在野の趣味人と研究者が協力して科学に貢献する素晴らしい事象。僕もこう在りたい。
あとアリの飼育も昔からやってみたかったので普通に楽しく読めた。
いい世の中になったものだ
趣味人のパワーは凄い。

一分野に特化した趣味人は、専門家をそこにおいて凌いでいます。

タッグを組めば、強い。

こういう柔軟性は物事の探求において大事だと思います。
>アリのすみか(さまざまな容器)と食事(主にゴキブリ)に使われる金額は、せいぜい月に10ドル程度だ。
なぜかツボへハマった一文
「おもしろくてたまりません」と飼い主、世界的なインフルエンサーも活躍 ナショジオ
"アリの飼育に夢中になる人が世界で急増"
そ、そうなの?
| ナショナルジオグラフィック
ヒトもこんなふうに観察されているんじゃないかと時々思う>
趣味人といえども侮れないってことですね✨たかがアリ、されどアリですね🤔
ケンドリック・ナカムラさんは、ペットを43匹飼っている。ウサギが2匹、ネコが1匹、それ以外はすべて、コロニー(生物の集団)を作ってくれることを期待して採集したばかりの女王アリだ。数カ月のうちに、飼育するアリ…
こういう観察する時間が増えましたよね。観察や鑑賞は大切な時間です。こういう活動がもっと増えたらいいな
以上
 

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