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コロナ禍で野良ネコたちに何が起きているのか | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

都市が封鎖されて観光業がストップしたことで、世界中の路上で暮らす野良ネコや野良イヌの生活も混乱に陥っている。

ツイッターのコメント(14)

<人が減ると、野良ネコや野良イヌたちは…
政府が飲食店を閉鎖した数日後には、動物たちが食料を調達していた大きなゴミ箱が空に…
近所のネコたちが飢えに苦しんでいるという手紙…
根拠のない不安から、ペットの放棄が急増>

#祈り #愛 #ネコ
: イスタンブールで最も古い地区のひとつであるエミノニュに暮らす野良ネコ。このエリアでは、新型コロナウイルス関連の規制により、数ヶ月間ほとんど人がいない状態が続いた。…
シュレディンガーの猫の実験をしまくるとか、各地の禅寺に寄贈して、雲水のために、老師が南泉斬猫を実践してもらうとか・・・
⁉️総ては!人間が作った野良猫、犬も、くだらなきコロナ禍で野良ネコたちに何が起きているのか恥じるべき人間⁉️
自称"猫写真家"も金儲けの種が減ったら大変でしょうね。

"かわいらしい写真や魅力的な旅行記は、こうした野良動物たちの数が、健康に暮らしていくには多すぎるという事実を覆い隠してしまう"
イエネコは外にいる野良でも野生ではない。まして人からご飯をもらう習慣のあるネコたちは自力で飢えをしのげない。地域猫の保全に関わっていようとなかろうと、人事を尽くすのはもはや人の使命。
にゃ〜😿→
"ウイルスの大流行は、野良動物たちが置かれている脆弱な状況を浮き彫りにした…観光客の膝の上で幸せそうにしている「愛されネコ」がいる一方で、同じ街の何百、何千もの野良ネコたちが…病気や虐待、事故などに遭っている"
猫が世界の侵略的外来種100に入っていることは忘れてはいけない。
人はネコとの付き合いを考え直さないといけない。
観光客が減れば、当然餌をくれる人も減る。
飲食店の「残飯」も出ない。
世界各地を旅した中で、イスタンブールは特に猫が多かった気がします。危機遺産第一号のコトルも猫が多いとか。
コロナ禍で観光地や世界遺産に住む野良猫たちに何が起きているのか、というナショナルジオグラフィックの記事です。
新型コロナウイルスの大流行は、野良動物たちが置かれている脆弱な状況を浮き彫りにした。ナショジオから。  都市が封鎖され、観光業が停止したことで、人間だけでなく、世界中の何千万という路上で暮らす動物たちの生活も混乱に陥った。
観光客が消えた「ネコの街」、動物たちが直面する苦境
以上
 

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