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43万年前の南極で隕石が空中爆発、詳細を解明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

南極で見つかった小さな粒子から、43万年前に起きた隕石の空中爆発が解明された。爆発した隕石の破片が気化し、超高温のガスとなって地表に叩きつけられたという。

ツイッターのコメント(24)

スフェルールなんて滅多に出てこない単語が連呼されててワクワクする!
(岩石蒸気が結露して粒になったものなので石が気化するような巨大隕石を語るときくらいしか出てこない)
ナショジオ記事はこちら。
ツングースカ・バタフライと同じような現象かと思ったら規模が桁違いだった。
直径100mの隕石が空中爆発した場合、その威力は広島型原爆の数千倍、水爆級の破壊力です。都市部に落ちたら被害甚大。
そして地球のまわりには直径90~150mの隕石がいくつもあるそう。
恐ろしいですね。
爆発した隕石の破片が気化し、超高温のガスとなって地表に叩きつけられる
北半球にマンモスがいて、ヨーロッパで初期のネアンデルタール人が広がりつつあった時代のこと…
黒き月ですかね
これはナントカインパクトでは
そうか手付かずの大陸だから隕石落下の痕跡が残りやすいのか。
ソドムとゴモラも、おそらくこれであったと聞いた。
今起きたら大惨事やね
セカンドインパクト!ヤー💪
南極の山には、空中から降ってくるもの以外は落ちていないから、それを分析すればわかるらしい。なるほど。
「今から43万年前、太陽系内をさまよっていた直径100メートルほどの小惑星が、地球にぶつかるコースに入った。その先には、人のいない氷の大地、南極大陸が広がっていた。」
まあ当時ならどこに落ちても人いなかったケドね
今から43万年前、太陽系内をさまよっていた直径100メートルほどの小惑星が、地球にぶつかるコースに入った。その先には、人のいない氷の大地、南極大陸が広がっていた
セカンドインパクト!?
今から43万年前、太陽系内をさまよっていた直径100メートルほどの小惑星が、地球にぶつかるコースに入った。その先には、人のいない氷の大地、南極大陸が広がっていた。 北半球にマンモスがいて、ヨーロッパで初期のネアンデル…
Nikee博士の出張申請は棄却されました。
>地球のまわりには、直径90〜150メートルほどと、タッチダウン事象を起こすのに適したサイズの小惑星が数多く存在している。
ひぇ
以上
 

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