6200年前の大量虐殺、犠牲者38人のDNAを分析、深まる謎 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ツイッターのコメント(31)

やっぱり人間が一番怖いわ
「この1万年の間、人間は変わっていないということです・・・変わったとしても、それは悪い方への変化なのです」
〈ポトチャニで見つかったような集団墓地が私たちに何かを教えてくれるとしたら、それは、「この1万年の間、人間は変わっていないということです」とノバク氏は言う。〉
「この1万年の間、人間は変わっていないということです」。

_φ(・_・;
≫ 「この1万年の間、人間は変わっていないということです」とノバク氏は言う。「変わったとしても、それは悪い方への変化なのです」:
こう言うのは、ぼくの頭の中にある物語て、過去と、現代と、未来と繋がってくるにゃの。
終了間際の文は、無理矢理感が強め
成人男性3人、成人女性4人、子ども6人は、頭蓋骨の側頭部や後頭部に、鈍器による骨折、刺し傷、貫通した傷、切り傷などの損傷があった。こうした致命傷には、石斧やこん棒、金属製の道具が使用されたとみられている
放射性同位体による年代測定がないと6000年前なのか40年代なのか90年代なのか区別がつかないってのもすげーな
わからないことだらけですね。
人間(の残忍さ)は6千年ほとんど変わっていないそうです。
>だが、ひとつだけ明白なことがある。それは、こうした邪悪な人類の行為が何千年も続いてきたということだ。大量虐殺は、1万3000年以上にわたって世界各地で行われてきた。
人間は悪い方に進化してる
「犠牲者の数」で、残虐性を押し計ろうとすると、たぶん、答えを間違うと思われる。発生の頻度と、発生した場合の周りの反応は、近代になる程変化していることは加味していいと思われる。
人間の本質
6200年前既にジェノサイドってあったんだなぁ…。
八つ墓村かな
記事の最後にある論文の著者の言葉めちゃくちゃ好き
クロアチアで40名以上が必要以上にむごたらしく虐殺され放り込まれた古代の墓穴が見つかったのだが犠牲者が一体どういう集団なのか何者がなぜここまでむごい仕打ちをしたのかさっぱりわからないそうです。ひええ怖いよう…

人類の業はふかい…ブルブル
「集団処刑か? 多くは血縁関係になく、犯人や動機は謎のまま、クロアチア」
人類は一万年間何も変わっていない。
これが読み解ける唯一の真実。
わからないことをアレコレ想像することは楽しいが、それらはあくまでもフィクション。どんなに高尚な人でも一皮剥けばこの染み付いた獣性が牙を向く。
この記事前にも読んだ気が…
1万年前から続く大量虐殺の歴史……人類は何も変わってない。
戦争という大量虐殺のシステムを手に入れた人類はいつか絶滅する運命なのかもしれない。
『ひとつだけ明白なことがある。それは、こうした邪悪な人類の行為が何千年も続いてきたということだ。大量虐殺は、1万3000年以上にわたって世界各地で行われてきた。』
「この1万年の間、人間は変わっていない」は確かだ。
司法制度の導入や社会秩序などは、あくまで人の表層的な意識を制御する弱い安定装置なのだ。

一方で人の素晴らしい資質も1万年前から変わっていないと私は思う。D

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大量虐殺てヨーロッパが多い。
野蛮なのは遺伝だろうね。
≫ポトチャニで見つかったような集団墓地が私たちに何かを教えてくれるとしたら、それは、「この1万年の間、人間は変わっていないということです」とノバク氏は言う。→
思うのは 纏足の話。
特に選ばれた子供が纏足を始めた。本人には名誉であった。虐殺だけか?名誉の生贄はあり得ないのか?
約6200年前、現在のクロアチア東部にあたる場所で41人以上の男女と子どが虐殺され、大きな墓穴に投げ込まれた。2007年にこの墓を発見した考古学者たちは当初、血縁関係にあるコミュニティの全員が処刑されたのだろうと…
「この1万年の間、人間は変わっていないということです」
「変わったとしても、それは悪い方への変化なのです」
せやな
以上
 
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