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復活祭はウサギならぬフクロウサギに注目、豪の危急種 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

イースター(復活祭)を象徴する動物といえばウサギ。だがオーストラリアではフクロウサギとも呼ばれるミミナガバンディクートに注目しようという取り組みが進んでいる。

ツイッターのコメント(10)

クラッシュバンディクーのモチーフだよね( ˘ω˘ )
ここ最近は回復傾向に向いた危惧種のニュースも少しずつ増えてるし、豪は比較的保護計画を行いやすい国だと思うから頑張ってほしいねぇ
| ナショナルジオグラフィック
ミミナガバンディクート!?
| ナショジオ日本版
1日に数個も穴を掘る♂動物がいたらそりゃ生態系に大きな影響を与えてるわ
ミミナガバンディクートがせっかく掘った巣穴を他の動物に勝手に使われているのかぁ。
なんと。
→ “外来種のウサギが大繁殖して生態系が大いに乱された歴史をもつオーストラリアでは、ウサギをもてはやすかわりにミミナガバンディクート(学名:Macrotis lagotis)に注目を集めようとしている。”
欧米ではイースター(復活祭)に、ウサギがシンボルになる。いわゆる「イースター・バニー」だ。 だが、外来種のウサギが大繁殖して生態系が大いに乱された歴史をもつオーストラリアでは、ウサギをもてはやすかわりにミ…
有袋類ミミナガバンディクートの巣穴が生き物たちのオアシスに ナショジオ
以上
 

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