TOP > 科学・学問 > 米国もついに電気自動車の時代へ? バイデン政権が改革 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

米国もついに電気自動車の時代へ? バイデン政権が改革 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

バイデン大統領が電気自動車への移行を打ち出している。バイデン政権は米国におけるガソリン車の終焉が始まった時代と記憶されるかもしれない。

ツイッターのコメント(10)

世界一ガソリンを無駄遣いする国も電気へ転換か
そうなると
中東の原油輸出国の変化と対応が大いに気になるな

品よりが見え見えの売電
ガソリンの値段で国民の不満が爆発するような国で
お笑い
まあ遅かれ早かれその時は来るだろうし、今やんのずりいわーって思わなくもないけど、日本もそれ積極的に進めなかったのはそうだし、でも政府が強要はできない話だし、まあ色々しょうがないねー…って思います。|
アメリカってハリケーンや竜巻から車で逃げるとか州をまたがる長距離ドライブのイメージあるんだけど、大丈夫なのかな。
日本も真剣に取り組まないと
えらいことになりますね。
並行して膨大な電気需要に
どう対応するか、
企業だけではなく、
業界だけではなく、
日本国として考えないとだめですね。
米国がこれだけ電気自動車に力を入れるのは、国土が広大で大規模な風力や太陽光を導入可能で、かつ鉄道網が日本ほど発達してないから…であり、じゃあ日本はどうすべきかは本当はちゃんと考えたほうがよいと思うんだよね。
米国の事情
「ダムは壊れつつあります。転換点に来ているのです」
バイデン政権が改革|ナショナルジオグラフィック
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR