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ハトを食べる東欧の巨大ナマズ、西欧で在来魚の脅威に | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

1970年代に西欧に持ち込まれた、東欧原産のヨーロッパオオナマズ。その貪欲な捕食行動により、すでに生息数が減少していた在来種の回遊魚にとって深刻な脅威となっている。

ツイッターのコメント(32)

このナマズ、確かだいぶ前にプラネットアースかなんかで見たな。
>成長すると体長3メートル、体重270キロにもなる
それで最長80年も生きるの…
ヨーロッパオオナマズを拡散させたのは釣り人なのか...。釣り人がろくな事しないのは万国共通なんだな。
体長3メートル、体重270キロ、寿命80年。
"激減するタイセイヨウサケなどの回遊魚に追い打ちか、研究者が警鐘"
原産地は東欧で、成長すると体長3メートル、体重270キロにもなる。その後、西欧と南欧の全域で少なくとも10カ国に広がった。
➡️ヨーロッパナマズって…😱😱😱
こんなのが持ち込まれたら大変!
クソナマズが
焼き魚にしてもこの巨大じゃ臭そうだ

心の中では人間含めて命を天秤にかけるつもりはないでいるが、
やっぱ鳥の命は俺の中では自分自身と同等の価値かな
あきさんのせいで、冒頭の文言にめちゃくちゃ反応してしまった。
>ハトの羽が舞い散った。ナマズは口にハトをくわえ、のたうちながら川に戻って行った。
ぐぇ
厳しいラインレギュレーション(ちょっとやそっとじゃ切れないレベル)で釣りツアー組んで、あと日本企業に頼んで食品加工すりゃ一撃よ
日本メダカとかもそのうちに見なくなるんだろうな、、、、
ヨーロッパナマズ…恐ろしや…
ヨーロッパオオナマズ日本に持ち込まれたら大変だな…。
成長すると体長3メートル、体重270キロにもなる
(ㅎ.ㅎ )
バルーンファイト!
ハ…ハト?🙀
さ、3メートルにもなるの!?💦😱 キモすぎる💦💦😱

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欧州全域に生息していると思ったら、西欧では外来魚だったんですか。
巨大なロウニンアジ(GT)が海鳥を食べるのは当たり前でこの学者の見識が足りていないだけ。
| ナショナルジオグラフィック
え?3mにもなる鯰?→
どうせイエネコにも甘いんだろ?
そんなだから何度も痛い目に遭うんだよ。
イエネコも含めて外来種対策をきっちりやるしかないね。
日本も外来種を飼いきれないから捨てるバカもいるし、ブラックバスみたいな外来種の釣りを楽しんでるバカも気持ちも、言い方悪いが分からない。
釣り人の身勝手は洋の東西問わずか…
闇放流は絶対🙅‍♂️
ナマズ超こええ∑(゚Д゚)
…10年前の当時、西欧では、このヨーロッパオオナマズ(Silurus glanis)についてはほとんど知られていなかった。ヨーロッパオオナマズは、1970年代に釣り人が西欧に持ち込んだ魚だ。原産地は東欧で、成長すると体長3メ…
以上
 

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