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絶滅危惧の深海サメ、コロナが危機に拍車か | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

絶滅が危惧される深海のサメにコロナ禍の影響が及ぶおそれがあり、保護活動家らが懸念している。

ツイッターのコメント(28)

コロナのワクチンのためにカブトガニが大量に殺されている件、覚えていますか? それだけではなくアカシュモクザメなど絶滅危惧を含むサメ🦈も大量に捕獲され、絶滅を早めさせているそうです。
記事までは読めない多忙な人のためにリプ欄にまとめます。ご一読あれ!
需要の高い60種の約半分に絶滅のおそれ、保護活動家らが懸念|ナショナルジオグラフィック日本版サイト
深海鮫オイル(スクワラン)が、ワクチン製造に使われてたとは…
知らなかったです🦈
絶滅危惧の深海サメ、コロナが危機に拍車か、保護活動家ら懸念 (ナショナル ジオグラフィック日本版)
深海サメ、コロナが危機に拍車か、保護活動家ら懸念 (ナショナル ジオグラフィック日本版)
ワクチンにサメの肝油が使われるのね。
サメの肝臓の油がワクチンの免疫反応を強めてその効果を高める「アジュバント」(抗原性補強剤)として使われているとはねぇ…
肝油ドロップもサメ無しのを選ばないと
: ガラパゴス諸島沖を泳ぐアカシュモクザメ。ヒレや肝油の需要が高い。国際自然保護連合は近絶滅種(critically endangered)に指定している。(PHOTOGRAPH BY MICHELE WESTMORELAND,…
シュモクザメが大好きだから、この記事にとても心を痛めている息子。この地球にある命・資源がサスティナブルに共存共栄していくために何ができるのか、息子と一緒に考えたい。
絶滅が危惧されているアカシュモクザメ(Sphyrna lewini)は、深さ300メートル以上の深海でも獲物を探す。サメには浮袋がないが、どうやって深海のすさまじい水圧のなかで浮力を保つのだろうか。 その秘密はスクアレンとも呼ばれ…
😭😭😭フカヒレ食うなヽ(`Д´#)ノ
ワクチンに使われるサメ肝油の採取によって絶滅危惧の深海サメの危機に拍車がかかるかも知れないらしい。サメさんに負担をかけるようなことは避けたいなぁ。。。
(モデルナとファイザーはサメ肝油を使ってない模様)
ワクチンの開発はもちろん重要ですが、代替案がなければ、スクアレンを使い続け、一部のサメの絶滅がさらに早まる可能性があります。
なんて悲しい話なの……
クジラガー、イルカガーとか騒いでる人達がサメを無視してるのは何なのだろうか🧐
需要の高い60種の約半分に絶滅のおそれ、保護活動家らが懸念 ナショジオ
需要の高い60種の約半分に絶滅のおそれ、保護活動家らが懸念

免疫反応を強めてワクチンの効果を高める「アジュバント」(抗原性補強剤)として…
生産可能な代替品があるのならそれを使って、絶滅を危惧される生物を使わずに済むようにして欲しい。
人類の袋小路。
無理やりすぎのミスリード記事
絶滅危惧種の深海のサメ関係ないじゃん。

サメの種の3分の1は絶滅の危機に瀕していても、
コロナワクチンの原料は特定のサメでもなく、絶滅危惧種でも、深海のサメでもない。
環境系の記事ってこんなんばっか。
> 世界全体では、密漁も合わせると毎年数千万頭のサメが捕獲、取引されている。大半は肉やヒレが目的だが、スクアレンが目的で捕獲されるサメも300万頭以上にのぼる。1トンのスクアレンを抽出するには、2500頭から3000頭のサメの肝臓が必要だ。

有史以来こんなんばっかやな糞
化粧品に使う量も減らそうね!!
サメの肝油がワクチンほか化粧品なんかに幅広く使われているという、意外な繋がり。世の中には知らないことがたくさんあるもんだ。
もちろんシーシェパードさんは出動してますよね⁇
サメ肝油に含まれるスクワレンが効果を増幅させるために一部の新型コロナウイルスワクチンに使用されている。
以上
 

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