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地下にすむ奇妙な魚、新種どころか新しい科だった、インド | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

通称ドラゴンスネークヘッド、遠い昔からほとんど姿を変えていない「生きた化石」と呼ぶにふさわしい魚が新たな科として分類されることになった。ライギョに最も近縁なグループだ。

ツイッターのコメント(141)

わぁ凄い!科が追加されるということは、生態から体の作りからして全く異なるからだよね。

これだけの科学技術が進んで尚、新しい発見があるのだから、地球はまだまだ冒険が楽しめそうだ。
>「ゴラムスネークヘッド(Gollum snakehead)」と、『ロード・オブ・ザ・リング』に登場する地下深くで暮らすキャラクターにちなんで名付けられた。
ロードオブザリングからゴラムスネークヘッドって名前になるの、新種の命名って自由なんだなw
ウモッカ?  高野秀行さんがチェックされてるか気になる
きっかけがソーシャルメディアというのもよい
見た感じはヒレの大きいライギョって感じだね
まさかこんな事に立ち会えるなんてなぁ
新発見って事より、裏庭の井戸にいた!って事が驚き‼️
え、凄い。ラビリンス器官を持たないスネークヘッドか!
新しい「科」の生き物が見つかるってスゴいですね
インドのSNSにアップされたものを見た研究者が全く分からず、直接足を運んで新発見につながったというのも現代的で素敵な話😊
これもまた生きた化石なのだとか。 しかも地下水脈系に生息との事。 どのような生活をしているのでしょうねえ
世界にはまだまだ不思議があるな。地下水脈と深海、あと未踏峰の山が最後の秘境なんじゃないか。
いいねぇ
ロマンが溢れてる
しかもカッコイイ
底棲のニョロニョロ系好きな人にはたまらない
凄い発見だとは思うけど『誰が見てもドラゴンを連想することからー』って所は、はぁ???だな。。
「界・門・綱・目・科・属・種」の「科」で新発見があるんですね、、、!
"「この魚の写真を見るとだれもがドラゴンを連想する」ことから、ドラゴンスネークヘッドという呼び名はいかにもふさわしいとブリッツ氏は述べる。"

そ…そうか?w
地下水の中に棲んでいるからゴラムにちなんで名付けられた新種の生きた化石ですって。
おおー!!カッコイイ…!
スネへ好きにはめちゃくちゃテンション上がる話!
ゴラム似とな…
>新しい科の通称は「ドラゴンスネークヘッド」だ。

もうちょっとスマートな名前にならなかったものか……。
アクアライフ6月号のインパクトは未だ記憶に新しいところですが、ドラゴンスネークヘッドという名前がついたんですね
すごいな。地下水系に棲む魚がSNS経由で発見されたのか
ドラゴンスネークヘッド科
凄い…良い…🥺🥺😍😍
地下魚で目があって赤色なのは珍しいかも。どこかで日光に当たっている可能性もありそう…
こっちも似てる(和尚の肩に乗ってる子)
インド南部の地下水域に生息する魚が新たな科として分類されることになったとのこと。

新しい科はまだ正式名称は付いていないようだが、現段階では通称としてドラゴンスネークヘッド科と呼ばれている模様

中二病みたいな名前やな。
ドラゴンスネークヘッド科、かっこいい。
ドラゴンスネークヘッド…かっこえー
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通称ドラゴンスネークヘッド、ライギョに最も近縁な「生きた化石」 【ナショナル・ジオグラフィック】
「多孔質の岩からなる帯水層の地下水系に生息…ほとんど人目に触れることはない。水面に姿を現すのは大雨で洪水が起こった後だけだ」
通称ドラゴンスネークヘッド。名も姿もインパクト大。地下水の清冽なイメージが…
美味しいのかな
まだ未知の生物がいるんだなあ!
これは…😳もしかしたら地底世界も本当にあるかもしれない…
こういうニュース見るとすごい純粋に驚いて嬉しい気持ちになれる。
コレけっこうな大発見で、ある意味シーラカンス並と言って良いのではないかと。
スネークヘッドかっこいい
🐟まだまだ未知ものが世界にはたくさんあるんだろうなあ

『ロード・オブ・ザ・リング』に登場するキャラクター、ゴラムにちなんでゴラムスネークヘッドと名付けられたそうな👀
記事にもありますが、新種として「新しい科」が発見されるのはかなり珍しい。
たまらんな
いとしいひと!
こういう新しい生き物か発見されるニュースって時々あるけど、本当に今まで見つけられずに生きていたのかな?本当は最近この星にやって来たのでは?では、どうやって来たのか?コイツが宇宙を旅できると思う? 笑
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