TOP > 科学・学問 > 金星の大気中に生命が存在か、ホスフィンを検出 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

金星の大気中に生命が存在か、ホスフィンを検出 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

金星を取り巻く雲の中に、ホスフィン(リン化水素)が含まれていることが明らかとなり、生命の存在を示す証拠ではとの議論が持ち上がっている。学術誌「Nature Astronomy」に、論文が掲載された。...

ツイッターのコメント(21)

それ、金星人だな。皮膚の一部が伸びる構造になっていて、中に軽い気体を溜め込める体の構造なんだな、きっと。
@singenti そういやテラフォーミングの成果で待機中にならもしかすると生物いるかもとか何とか言われてるようですな。
金星を取り巻く雲の中に、ホスフィン(リン化水素)が含まれていることが明らかとなり、生命の存在を示す証拠ではとの議論が持ち上がっている。9月14日付の学術誌「Nature Astronomy」に、論文が掲載された。 ホスフィンは、…
わくわく。これだから宇宙の虜なんだ。
夢広がる!
宇宙に終わりはあるのか?そもそも「終わり」って何なんだろう?実はある生き物が宇宙を水槽に入れて飼ってて、人間みたいな細菌レベルに小さな生命が中で生まれてることに気づいてないとか
亡父とよく話したなー!
安彦良和作品「ヴィナス戦記」を思い出す。
火星人か
どんな奴らなんだろう
金星には何かしら生命体がいるのはほぼ確実です。
金星の雲の中に微生物がいて、ホスフィン(リン化水素)をつくっているのではないか?という話。

| ナショジオ
さらなる観測が求められる
仮にかつての金星に暮らした生物の生き残りが雲で暮らすことに適応したのだとしたら、生命の強かさを感じる
日本語でも記事出た!ナショジオすてき。宇宙の広さにわくわく案件。

金星の大気中に生命が存在か、ホスフィンを検出
>生命であろうとなかろうと、実に珍しいメカニズムであることは確かです

生命由来だと良いな

>追加観測も予定されていたが、今のところ新型コロナウイルスの影響で計画は中断されたままだ

新型コロナ許すまじ😡
60年前から仮説はあった
地球では生命からしか作られない気体、金星で発見 ナショジオ
例の金星ホスフィンの件。
誤検出の可能性にまでちゃんと触れていて、こういう記事を書けるかどうかがニュースサイトの信頼性の分かれ目。
「金星の表面環境に生命が存在するとの仮説は非現実的だが、金星の雲となると話は全く別だ」
>「生命であろうとなかろうと、実に珍しいメカニズムであることは確かです。何かおかしなことが起こっているようです」と、ソウサ・シルバ氏は言う。
金星を取り巻く雲の中に、ホスフィン(リン化水素)が含まれていることが明らかとなり、生命の存在を示す証拠ではとの議論が持ち上がっている。

金星は表面温度が400℃以上になり、硫酸の雲がある
こんな場所に生命がいるんですかね?🤔

金星の大気中に生命が存在か、
【ホスフィン】(リン化水素)
☑「金星の表面環境に生命が存在するとの仮説は非現実的だが、金星の雲となると話は全く別だ」
☑ホスフィンと同じ周波数の人工的なシグナルが取り出されてしまった可能性

ナショナルジオグラフィック
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR