TOP > 科学・学問 > 巨大銀河団に多数の高密度ダークマター、宇宙論揺るがす報告 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

巨大銀河団に多数の高密度ダークマター、宇宙論揺るがす報告 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

新たな宇宙理論が誕生するかもしれない。謎の物質「ダークマター」をめぐり、これまでの宇宙研究の最有力モデル「ラムダCDM」モデルと大きく矛盾する観測結果が報告された。...

ツイッターのコメント(27)

>銀河団の中を通って地球に届いた光がどのように曲げられているかを、11の巨大銀河団について調べ
>標準モデルにもとづいたスーパーコンピューターの予測より10倍以上も多かったと示唆
生生生生暗生始……  空海 『秘蔵宝鑰』
……生まれる前に暗い
…天文学者たちは何十年も前から、ダークマターが宇宙誕生の際にのどのように機能し、宇宙の構造を形作ってきたかを解明しようとしてきた。だがしかし、9月10日付けで学術誌「サイエンス」に発表された論文により…
また頭がこんがらがる /
「これほどの食い違いが見つかると、多くの場合、従来のモデルを修正する必要が出てきます」
新たな謎。ダークマターの解明楽しみ。
素晴らしい発見✨✨✨
、しかも私達がいるこの宇宙とは全く違う別な次元空間の宇宙もあるよう、言葉で形容すれば、重ねているような感じ、だけど、お互いに簡単に触れることがあまりない、今世にはこの次元に、来世はあの次元に
…、無限大無限小、無限多無限少…。
「今回の発見では、銀河団全体のダークマターの密度がラムダCDMモデルの予想より高い」「小さなスケールでのダークマターの相反する振る舞いを説明できるモデル必要」
無知の知というのかな。まるでSF小説みたい。

宇宙の大部分にあたる約68%を占めているのは、宇宙膨張を加速させる謎の反発力「ダークエネルギー」であると考えられ…
宇宙のことが何も分かっていないのと同様、人の内的宇宙についても何も分かってはいない。

ごく一部の目に見える範囲だけで右往左往する必要はない。
だーーー!完全に理解することができん!。・°°・(>_<)・°°・。
金星よりこっち
巨大銀河団に多数の高密度ダークマター、宇宙論揺るがす報告(ナショナル ジオグラフィック日本版)
ダークマターがアークダーマに見えたので多分疲れてる
こらはダークマターの影響で怪獣があらわれますわ。
現在標準とされる宇宙モデル「ラムダCDM」と大きく矛盾(ナショナルジオグラフィック日本版)
ダークマターって何なんでしょうね。
重力の正体とかいう話を聞いた事があるけども
宇宙ヤバイ(定期)

“研究チームは、これまでに知られている最大級の銀河団について、物質が周囲の時空を歪ませる「重力レンズ」という現象を観測した”
いいね👍既知︰未知 ≒ 1︰99
なんかすごいってことしかわからんがwkwk→
おら、わくわくすっぞ。
何が何だかさっぱり理解できないのだけれどもなにしろすごい報告だということは伝わった。今後とも見守っていきたい。
現在標準とされる宇宙モデル「ラムダCDM」と大きく矛盾
宇宙全体でも通常物質とダークマターを合わせても3割ちょっと。残り7割は見ることも触ることも証明することさえままならないダークエネルギー。この世界は非物質(ヴァーチャル)メインで物質(リアル)3割。言い換えれば想像7割、現実3割。たった3割に振り回されないように🐱
ラムダCDMモデルは覆るのかなぁ。
目に見えるものが宇宙全体の5%しかないって、もの凄く扇情的。難しいことは抜かしても、こういう報告をたまに見るとアガる。真実は常識の届かないところにあるっての、イイよね。もの凄く気分がいい。
最近宇宙論の危機いっぱいありすぎないか
宇宙を構成するのは
惑星や銀河が5% ダークエネルギーが68%
ダークマターが27%なんだって(´・ω・)
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR