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『ジュラシック・パーク』で大活躍の恐竜、本当はこんな姿だった | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

1993年の映画『ジュラシック・パーク』で一躍有名になった恐竜、ディロフォサウルス。最新の研究で、映画で描かれたものとは大きく異なることが明らかになった。...

ツイッターのコメント(27)

ディロフォサウルスにエリマキを付けて毒を吐くとか、当時から噴飯モノだった
ディロフォザウルスといえば、フリルと毒だと思ってたぜ

・パーク
映画『ジュラシック・パーク』のディロフォサウルスは怖かったな。
あとコンプソグナトゥス。
ヴぇロキラプトルは集団で狩りをしなかった
ディロフォサウルス、小さい頃の推し恐竜でした
『ジュラシック・パーク』で大活躍の恐竜、本当はこんな姿だった、という記事がナショジオさんに→ 。ディロフォサウルスについて、詳しくまとめられています。
ええええええ!!?
あのデブ…おっと失礼
あの大きめの方の目を毒液で潰したり
ARKの最初の方で群れてやってきてサバイバルの恐ろしさを嫌と言う程教えてくれたあいつってでかかったの!!!?
毒も襟巻きも無いのは知ってたけど、大きさからして全くの別物だったのね。
↑ARKのディロフォサウルスの見た目変えて欲しいな
新しい復元模型ほしくなる(^_^)b
確かにインパクトあったもんなぁ、JPのディロフォは /
>体長は6メートル。成長したティラノサウルス・レックスの約半分だ。
充分デカいし人間クラスの生物にとっては脅威
「映画のアレは違う」は恐竜好きには定番ネタではあったけど、実は詳しくも解ってなかったディロフォくん。再研究でイメージが更新されるのは有り難い。
スピノサウルスに続いてお前もか。
デブが「目がー目がー」となる毒攻撃はなかったのか。
恐竜界のザ・グレート・カブキだったのに。
恐竜の姿って、新しい発見でどんどん変わっていきますね
今更…?公開当時から言われてたことなんだが
メモφ(..)
”約2億100万~1億7400万年前のジュラ紀前期に生きていたディロフォサウルスは、毒やフリルといった小道具に頼る小さな恐竜ではなく、当時としては北米最大級の陸生動物で、強力な捕食者だった。 ”

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1993年の映画『ジュラシック・パーク』のなかに、悪役のひとりが運悪くディロフォサウルス(Dilophosaurus wetherilli)に出くわし、殺される場面がある。人間よりも小さく、好奇心旺盛なディロフォサウルス…
ディロフォサウルスは初期の恐竜にしてはデカイしヤベー奴だったと言うのをしっかりと伝えてくださり嬉しい
毒を吐かず首のフリルもなかったディロフォサウルス、包括的な論文が発表される
あと何年かしたらこの説も否定されるんでしょふん(やさぐれている)/
エリマキも毒も無かったディロフォサウルス。映画であの大きさに復元されたのは当時の学説に則ってのことだったのか!
ジュラシックパークのディロフォサウルスは小さいという前提で書かれてるけど、映画はともかく原作小説ではべつに小さくないんですよね。

原作巻頭には登場する恐竜のサイズ比較シルエットが載ってたけど、普通に大きかった記憶。
名前は覚えてないけど、このシーンは記憶に残ってた。本当の姿は違ったのか。
>エリマキトカゲのような首のフリル(えり飾り)を広げ、鋭い鳴き声を立て、悪役の目に毒入りの唾を吐きかける
USJでも水ぶっ掛けてくるディロフォサウルス…
やっぱトサカのある古生物は難しい
「毒を吐かず首のフリルもなかったディロフォサウルス」体長は6メートル。「足りない部分は石膏で作った骨で補完した(…)ウェルズ氏は論文で(…)どれが本物の化石でどれが石膏なのかを明らかにしなかった」/ |
以上
 

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