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未踏の水中洞窟で1万年前の人類の痕跡を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

メキシコの未踏の水中洞窟で、太古の様子をとどめた人類の痕跡が発見された。1万1000年前の人々はここで顔料を採掘していたという。...

ツイッターのコメント(21)

「洞窟はあらゆる種類の善と悪を生み出すものです。おそらくは自然の地形の中で最も神聖なものでしょう」
めちゃロマン感じるー!!
「このオーカーが神聖な場所から採掘されたこと、そして、それを手に入れるために彼らが洞窟の奥へ入っていったことには、重要な意味があるのかもしれません」
未踏の水中洞窟で1万年前の人類の痕跡を発見(ナショナル

つまり、「未踏」ではない
1万1000年前、レッド・オーカー採掘所?
マヤ文明やアステカ文明にとっては神聖な「ダークゾーン」の目的の一つかと。

チチェン・イッツァのカスティーヨにもセノーテからの地下への入口があるかも。
てことだし、メキシコの地下にはまだまだ何かあるのは確実!
「キンタロー帯水層系研究所」と空目。

・未踏の水中洞窟で1万年前の人類の痕跡を発見(ナショナル
ここで採取できる顔料には蚊よけや日焼け止めの効果もあるということだが、海面上昇で水没して残る遺跡ってのもあるのね >
当時のままに保存された古代の顔料採掘場、メキシコ
神秘を感じる!見つけた人興奮しただろうなぁ!
未踏の水中洞窟で1万年前の人類の痕跡を発見(ナショナル
1万年は水中ではなかった⁉️
人類の痕跡があったということは未踏ではないのでは?🤔
怖いんだけど洞窟とか鍾乳洞とか好きで、東京だと日原鍾乳洞や三ツ合鍾乳洞には行った
メキシコ すげェよ😃
大発見やで‼️
メキシコの水中洞窟で1万1千年前のオーカー採掘場、道具、炉跡、1万3千年前の少女の骨などが発見された。洞窟は8千年前に水没していた。
今回の発見はまた、古代マヤ国家が勃興するより前の、アメリカ大陸最初期の人々の生活について知る貴重な機会でもある。「ナイア」と呼ばれる少女の骨格もその一つで、十数年前に顔料採掘場の近くの洞窟で発見された。/
「それは、反対側に広がる世界への入り口でした」と、キンタナロー帯水層系研究所(CINDAQ)所長、サム・ミーチャム氏は言う。 2017年春、ミーチャム氏ともう一人のダイバーはメキシコ、ユカタン半島で、ある水中洞窟を調査して…
以上
 

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