北極圏で前代未聞の38℃を記録、何を意味する? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

北極圏に位置するシベリアの町で、気温が過去最高の38℃を記録した。これを単なる突発的な出来事ではない。何を意味するのか、専門家に聞いた。

ツイッターのコメント(34)

↓ プーチンを最も悩ましている問題がこれである。
・北極圏は、地球の他の地域と比べて2倍以上の速さで温暖化
・通常であれば5月の平均気温は1℃だが、今年はそれを10℃前後上回っていた
・人的要因による気候変動の影響がなければ、10万年に1度しか起こるはずのない現象
気候変動の原因は何なのか…それを明確にしなけりゃならない。最近従来の台風の移動経路が明らかに違ってきている。平成生まれの方々は実感ないだろうが。
白くま(^(エ)^)さんが熱中症
に💦💦
白熊全滅するねこれは
ロシアでは猛暑。
●ロシア・シベリアのサハ共和国ベルホヤンスクでは6月20日,気温が摂氏38度に達し,北極圏での過去最高気温を記録したのだそうです。
永久凍土ではなくなってる地域もあるはずのツンドラ地帯で何が起こっているのか、本当に興味がある。南極・北極より、すごいことが起こってるんじゃないだろうか。
 
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