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8000年前の謎の杭刺し頭骨、北欧男性の顔を復元 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

10年前にスウェーデンで発掘された頭骨が復元された。杭が突き刺さっていたことで注目を集めた頭骨は、威風堂々とした男性のものだった。...

ツイッターのコメント(11)

@mkyaskc なぜか、もへもへさんを思い出しました。
スウェーデンのお話。
8000年前とは言っても、わりと現代人ぽいですよね。

日本では縄文早期かな。
縄文人と言われたら縄文人にも見えちゃう!?👀

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出土時に杭が刺さっていて話題に、目や皮膚の色も特定、スウェーデン ナショジオ
当時の北欧の人は肌の色が濃い人も薄い人もいたし、髪の色も色々でした。
北欧男性(8000年前)
出土時に杭が刺さっていて話題に、目や皮膚の色も特定、スウェーデン
「9人の男女の頭骨が何らかの意図をもって湖に沈められた。…周辺にはイノシシやクマ、シカ、アナグマなどの動物のあごのほねが…」

これもミッドサマー案件?
堂々たる風貌だ。50代くらいだろうか。灰色の立派なひげをたくわえ、イノシシの皮で作った服を着ている。がっしりした胸には石灰で模様が描かれ、遠くにある何かを見つめるように青い目を細めている。「リュドビック」と名づ…
古代人の顔復元するニュースめっちゃ好き【8000年前の謎の杭刺し頭骨、北欧男性の顔を復元】
すごいなぁ🧐
以上
 

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