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心臓を一突きされたハクトウワシ 真犯人は意外な動物 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

米国北東部では、ハクトウワシの個体数が回復し、攻撃的な水鳥とのいさかいが生まれている。...

ツイッターのコメント(15)

まぁおバカさん達はナショナルジオグラフィックすら持論で陰謀扱いするんだろうなwww
人間が原因で無ければ良い。猫の捕食も人間が原因だよ?バカじゃ理解できないかな?🤣
こんな、ダツの鳥版みたいなやつがいるのな…
窮鼠猫を噛む ならぬ 窮アビ鷲を刺す
「ハクトウワシの死体を検査したところ、心臓にまで達する刺し傷があったのだ。この傷をつけたのは銃ではなく、水鳥の一種ハシグロアビの短刀のようなくちばしだった」/
ドリルクチバシかな?
岡崎二郎さんの漫画でネタにされそう、ダツみたいに
おお、確かに凶悪そうなクチバシをしている…
アビ、強い!
でも、命かけて守ろうとしたのに、ヒナはヤラレちゃったみたいで、悲しい…



#ハシグロアビ
画像でネタバレやめろ
>一度、水中に潜って「魚雷のように」水面に飛び出し、敵をくちばしで一突きするのだという。

ワンピのアーロンみたいな攻撃するのね。
真犯人はハシ……という鳥だそうです😨
タコに襲われたり、溺れたり・・・
正義の味方も大変です
>アビは平和を好む穏やかな水鳥に見えるが~無差別に襲撃する凶暴な面がある
ハトっぽひ
米国北東部でハクトウワシの個体数が回復。攻撃的な水鳥とのいさかいが生まれている ナショジオ
以上
 

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