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「早さ」と「徹底」がやはり対策の鍵、スペインかぜの教訓 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

今から約100年前、新型コロナと同じように世界中で多くの人の命を奪ったインフルエンザ、通称「スペインかぜ」。その時の教訓を私たちは生かせているだろうか。...

ツイッターのコメント(107)

@threepinner1 例えばスペインかぜでも指数爆発が起こっています。対策が遅れたフィラデルフィアは指数爆発の抑制が遅れたために最悪の死者数となりました。最低限、これくらいの「事実」は押さえといてくださいね。
後で読む
この記事のグラフ見ると、早目の緊急事態宣言解除はセントルイス型になりそう。
@felix77 @Angama_Market 米国でのスペイン風邪流行当時、
初期から大胆なロックダウン施策を決断したセントルイス市と、
放置した結果大量の感染拡大を招き多数の死者を出したフィラデルフィア市の例ですね。
この時は結果として圧倒的な感染拡大と死者の抑制に成功した市長が賛同された。
スペイン風邪 ふたつの都市の対応によってどう感染者や死者が変わったか
「1918年の教訓を正しく生かせば、同じ過ちを繰り返さないための一助になるかもしれません」
続き。ナショジオの記事だとフィラデルフィアは自粛しなかったのではなく自粛が遅れたとあるが、いずれにせよ一番大量に死者が出た地域のほうが皮肉にも他の地域よりも終息は早かったようだ。
参考記事
@kazu_fujisawa 失礼します
このフィアデルフィア戦略のアレンジ版なんでしょうね。

子供の発症例は確かに少ないので防御策をした上での学校再開がデータ的には良いとは思いますが、何が起きるかの全容が見えていないので現時点の判断はまだ危険かもです。夜の街は危険過ぎなのでXですね。
スペイン風邪の時もそうだったんですが、減ったからといって安心して緊急事態宣言を緩めると第二波が来るんですよね。ナショジオに詳しく纏まってるので・・・恐らく5/6後の緊急事態宣言解除は無いと思うね
スペイン風邪の時代の本が読みたいという注文が増える。が、これが先方の予算と合わない。1920年まで続いたこの風邪は、第一次世界大戦と、中立国の立場を取ったことにも起因する。だから5千円では希望に合わない。
休日データは気休めだが、全体としても新規感染者数が少し下降傾向になってきている。

でもこの程度で五月の連休明けに解禁すると、スペイン風邪のときのセントルイス型になりそうだよね?

難しい舵取り。
どうするのかなあ。
こうして前例を見てると、ロックダウンや外出自粛の解除はまだまだ先のことだろうし解除されてもまた始まることを予想しなければ。
@2wSpiDwkjsf9zSo @morningshow_tv 私は、医療では、患者の医者への信頼は大切だと思います。ですが、今回の件を見る限り、楽観論を流していた医者を信用する事はできません。医者に対して失望しています。

今回のコロナの専門家はいないでしょうが、疫病では『フィラデルフィアにしちゃいけない』は有名だと。
ナショナルジオグラフィック:
日本政府の様に遅い政権は全てにアウトで有り、ウィルスは待ってくれ無い。
この記事面白いな。スペイン風邪の流行時のアメリカの各都市の対応と死者数の推移がグラフ化されて比較しやすい。

例えばサンフランシスコでは社会的距離戦略を取ったが、緩和後第二波に見舞われ、最悪の被害を出したフィラデルフィアに迫る死者数を記録してしまった……
>致死率、時期、公衆衛生的介入について比較したところ、早い段階で予防措置を講じた市では、対策が遅れた、あるいはまったく講じられなかった市と比べて、死亡率が約50パーセントも低いことがわかった。
スペイン風邪のナショジオ記事
規制緩和したあとの第二波という恐怖
>論文は、別の重要な結論も導き出している。介入を緩和する時期が早すぎると、状況が逆戻りするということだ
歴史から学べ
「早さ」と「徹底」が対策の鍵、スペイン風邪の教訓」ナショナルジオグラフィック

「急速に感染拡大していた非常に危険なインフルエンザ症例が米フィラデルフィア市で最初に確認されたのは1918年9月17日。最初の症例からわずか2週間で感染者は2万人に」
スペイン風邪の例、参考になります。集会を固く禁じるのは有効。時差出勤も良さそう。でも解除のタイミングも難しい、と。→
セントルイス、一時的に制限を緩和した後、急増に直面した
トロい事やってる場合じゃないよね。
休業要請出すのに、様子見てる時間は無い。マスク配ってる場合でもない。
日本は感染抑え込む気ないでしょ。
これを読むと早期の、隔離と徹底的な社会的距離戦略がいかに大事かわかるのですが、日本はどちらもダメで暗澹たる気持ちになります→
@graceemi 今日スペイン風邪の教訓について調べてました。100年前の教訓を直接覚えてるのは数人しかいません。 当時のアメリカの都市事のデータがわかる記事を読むと今後の展開は一回では済まないだろうと思ってしまいます。2ページ目にアメリカ各地の都市データあり👉
早さと徹底が大切なのに。
@ozawa_jimusho スペイン風邪の時、セントルイスでは感染者1人の時にすべての集会を禁止し自宅待機に。フィラデルフィアは対策もせず大規模パレードを開催。結果、人口10万人に対する死亡者数は、フィラデルフィアはセントルイスの2倍に増えた。

政権の愚策に多くの命が失われるだろう
次は緩和時期が論点になるかも。
ついに日本でも緊急事態宣言が出されましたが
まだ希望がないわけではありません

1918年、アメリカで50万人が命を落としたスペイン風邪では
各都市のロックダウンが命運を分けたようです
外出自粛は意味があります
@kenichiromogi 過去のスペインかぜの教訓として次のように述べられています。


・社会的距離戦略の実施が遅く、短期間だった都市では死亡者が急増し、総死亡率が高い傾向があった

・社会的距離戦略を早く実施し、長期間にわたった都市は、感染拡大が緩やかで、総死亡率が低かった
約100年前にパンデミックの起こったスペイン風邪は

当時と比べると、技術、情報などのハード面は
段違い。
#コロナウィルス では
人間の心=ソフト面が問われているのだよ。。

#緊急事態宣言
#コロナパンデミック
すごーく面白い記事、てかやっぱ長期戦になりそう、、
さて、日本はどうなる?
まず、遅い、不徹底
最悪ですかな?
100年も前に流行したスペイン風邪。
どのようにして広がり、そして終息していったのか。
先人の知恵に何か学ぶべきものはないかと思い調べてみると気になる記事がありました。
________________
「ワクチンのない伝染病に対する防御の第一線は、現在でも公衆衛生的な介入であり、具体的には学校、商店、飲食店の閉鎖、移動制限、社会的距離の確保の義務化、集会の禁止などだ」
りね「なりかさらかろぬ、ねほらさひせほらへらなはへはラルフ骨さししやめほゆは
しばらくがまんだな▶︎▶︎
介入を緩和する時期が早すぎると、状況が逆戻りする/
1918年のスペインかぜ、都市別の対応比較。タイミング間違えると第二波も...。

早い段階で予防措置を講じた市では、対策が遅れた、あるいはまったく講じられなかった市と比べて、死亡率が約50パーセントも低い
過去から学べよ…と言っても、過去と向き合うことすらできない国に言っても無駄かもね。
早い段階で予防措置を講じた市では、対策が遅れたor講じなかった市と比べて死亡率が50%も低かった。

「論文は、別の重要な結論も導き出している。介入を緩和する時期が早すぎると、状況が逆戻りするということだ」
あんまりこういうツイートしないけど暇やしこういう記事読んでてはえ〜って感じ…お家でゲームしてよ笑
スペイン風邪の頃の事例。
長期間徹底的に社会的距離をとれば死亡者を抑えつつ終息し、緩和が早すぎると第2波のピークが発生する。
「早さ」と「徹底」がやはり対策の鍵、 こういう対処方法とかは100年経っても基本は大きくは変わらないでしょうね。
「早さ」と「徹底」がやはり対策の鍵、 こういうには100年経っても大きくは変わらないでしょうね。
「早さ」と「徹底」がやはり対策の鍵、 みすず書房からでているクロスビー先生の本、3刷を購入したんで頑張って読むつもりですね。
100年前のパンデミック「スペイン風邪」が終息に二年か…
学べるところは多いわね
極めて有用な記事です。

最も成果を上げたのはやはり思い切った、かつ徹底的な対策だった。
歴史を学ぶ意義は同じ過ちを繰り返さないため、と思うんだよ
過去の歴史に学ぶことが重要。

とてもわかりやすい。
スペイン風邪
この記事出たのが4/1というのが気になるけど。。。
「この50年間でパンデミックの抑制はより難しくなっている。ウイルスが数時間で全土に広がりうる一方で、その対抗手段はほとんど変わっていない」  

スペインかぜは日本国内で2回流行し、48万人の死亡者が出た。
スペイン風邪の事例を調べてるけど、一番有効だったのは社会的距離戦略?
このデータみると、人口あたり死亡率が高い地域、つまり封じ込めに失敗した地域ほど、再流行の可能性は低いですね。つまりイタリアは今は大変だが、今後の回復は早いと思われる。
の対策はスペインかぜの失敗と成功から学べる!
重要な記事だと思うのでシェア!
「早さ」と「徹底」がやはり対策の鍵、新型コロナにスペインかぜの教訓を生かせるか (ナショナル ジオグラフィック日本版)
100年前のパンデミックからの教訓は「社会的距離の確保の徹底」
いやしかし「若い人に限る」とは一言も書かれてないですよ
スペイン風邪を調べてサクッと読むとこれ。「社会的距離」戦略
スペイン風邪を参考にするなら、どーんとお金配ってみんなで引きこもるのが良さそう?
やはり、今は学校を再開させる時期ではない。
スペ風邪の100年前の数字で明らかなのは、自治体の規制自体は総ダメージの低減に有効ということと、例え規制しても複数回ピークが来るかは運ゲー(他要因に左右される)という点。
新型コロナに生かせるか、対策のタイミングと内容と効果を詳しく検証

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
武漢ウイルス、なんとなく1年程度で収まると思っているけどこれみると2年程度続くかもしれないと考えた方がよさそうだな:
@moromi_zzz スペイン風の教訓かららしいよ
誰も言わないね
こういう時のために歴史に学んでおきましょうね。

100年前のパンデミック
ウイルスは異なるし
100年前と今では違うけど、
私の人生で初めての大きなパンデミック。
状況を整理する為に
いろいろ記事を読んでいます。
"介入を緩和する時期が早すぎると、状況が逆戻りするということだ。"
んでこれが3年と
コロナ対応に関して、歴史に学んでいないアメリカ人は多いようだ…
新型コロナウィルス
ロックアウトしたとして解除タイミング見誤ると再流行するし、新型コロナは仮に国内目処付いても開国タイミング難しい。今年いっぱいはインバウンドはダメだろうなぁ。
早く非常事態宣言をすべし
色々な問題はあると思うが、とりあえず半年は休むべきだと思う。
スペイン風邪という歴史から学ぼう
グラフ化されていて面白い!
ナショナル ジオグラフィック日本版: 「早さ」と「徹底」がやはり対策の鍵、スペインかぜの教訓.
歴史を学ぶことの大切さ
スペイン風邪(インフルエンザ)の感染状況を今と比べやすいグラフにしたのね(^_^)。
いくら、患者と1番近い医師会が緊急事態だと言えども、自治体が緊急事態だと言えども、日本政府(🐴🦌)の対応の遅さ...きっとこのフィラデルフィアの二の舞になるんじゃないかと思わずにはいられない...🥶
問題は、
「マスクの着用を拒んだ市民3名を銃で撃つ」とか「強制隔離」とか
いう対策が、
日本では法的に不可能ってことだな。
およそ100年間前のインフルエンザ・パンデミック対策に関する資料を紹介します。新型コロナウイルス・パンデミック対策の参考になるはずですが・・・。
スペイン風邪は高齢者が生き残った(自然ワクチンが機能した=免疫があった)のだから全然違うと思う
そして今回のコロナウイルスは寧ろ二度かかると劇症化するって話だし
自粛を徹底するしか方法はないようだ
その期間は経済的なダメージを被り続ける
新型コロナウイルスとのチキンレース
とはいえ、最も成果を上げたのはやはり思い切った、かつ徹底的な対策だった/これなんだよなあ、歴史は繰り返されてしまうのだ
過去の教訓を見聞きしておく。


・・・
記事自体は、左程わざわざ読む程ではないですが、
そう思うんですけどもねぇ。
何故、日本式なゆるゆる規制で抑え込めてるのか不思議で不思議で。
良い事なのですけれども(?w ?)ンー
新型コロナに生かせるか、対策のタイミングと内容と効果を詳しく検証
今日もお勉強
この教訓が生かされれば良いのだが…
ナショナル ジオグラフィックより
介入を緩和する時期が早すぎると、状況が逆戻りするということだ。
これも興味深い。
爆発的な感染症を防ぐカギは……
過去から学ぶ。
スペイン風邪の時は1918から1920まで流行したみたい。
じゃあ、次握手会があるのは2022年になるのかな?
歴史に学ぶのがやはり一番な気がする。
今回はスペイン風邪よりもやばいのでこの教訓を活かすべき。
まだまだ甘く見ている人っているよね。

『最も効果的だった措置は、学校、教会、劇場を同時に閉鎖し、集会を禁止することだった。そうすることでワクチンを開発する時間を稼ぎ、医療機関にかかる負担は減った。』
サッと誰かの決断でやってビシッと封じ込めれば良かったんでは。ダラダラやるから経済も…。
記事の一番最後に都市別一覧があるけど、シンプルでわかりやすい。
やるなら確実に・徹底的に
#新型コロナ
以上

記事本文: 「早さ」と「徹底」がやはり対策の鍵、スペインかぜの教訓 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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