南極の島を50年ぶり調査、ペンギンが半減の可能性 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

南極海のエレファント島を50年ぶりに調査したところ、無数にいたペンギンが半減している可能性が明らかになった。

ツイッターのコメント(19)

これって適正の規模に戻ったとは考えないのか?
: エレファント島西海岸のスティンカー岬にある営巣地へと戻るヒゲペンギン(Pygoscelis antarctica)。名前の由来は、トレードマークであるあごの下の黒い帯模様だ。(PHOTOGRAPH…
またこの手の記事か😩
同じ研究ではないけどヒゲペンギンが減少している報告。ただ「論文として発表され、さらなる調査がヒゲペンギンの生息域全体で行われるまでは、あまり多くの結論を引き出そうとすべきでない」/ | ナショナルジオグラフィック
直接の原因はオキアミの減少っぽい
ペン(´・ω・`)
このエレファント島でヒゲペンギンの調査が行われたのはおよそ50年ぶりだ。当時は12万3000個の巣が見つかったが、今回研究チームが発見できたのは、その半分に満たなかった。今回の調査では、個体数が急激に減少した原因までは調べられていない。
南極半島のすぐ北に、エレファント島という小さな島がある。その名の通り、ゾウの頭のような形をした島だ。氷に覆われ、猛烈な風が吹き、切り立った崖が多く、氷河もある。そんな環境にも負けず、大量のヒゲペンギン(Pygos…
半分も!? :(´◦ω◦`):

 ヒゲペンギンが無数に営巣していた島、巣が半分に減っていた|ナショナルジオグラフィック日本版サイト
50年ぶりに調査した南極エレファント島のペンギンが半減しているかもしれない。一つずつ巣の数を数えた結果。温暖化が影響している可能性があるという。|ナショナルジオグラフィック:
ヒゲペンギンが無数に営巣していた島、巣が半分に減っていた ナショジオ
そんな、、、😩
ヒゲペンギンが無数に営巣していた島、巣が半分に減っていた
ペンギンが…
@G_O_Y_O_P_E_N_ ゴヨペン減ってるみたいだね
以上
 
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