TOP > 科学・学問 > 2.3億年前のワニに近い動物「偽鰐類」の新種を発見、レア | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

2.3億年前のワニに近い動物「偽鰐類」の新種を発見、レア | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

強い顎と鋭い歯をもつが腐肉食性で、三畳紀の生態系で重要な役割を果たしていたと考えられる。保存状態も良く「多くの情報が秘められている」という。...

ツイッターのコメント(17)

足の長いワニというか、足の短い恐竜というか…
べつやくさんの『カッコいいワニ』って実在したんか…。
俺が幼稚園の頃描いてた動物の絵だいたいこんなバランスだった気がする
なにこれ、かっこいい

2.3億年前のワニに近い動物「偽鰐類」の新種を発見
なんかじわじわくる造形…
ブラジル南部の山の麓で、発掘された岩塊を調べていた古生物学者のロドリゴ・ミュラー氏は、珍しい骨を見つけた。爬虫類や両生類のうろこの下層に形成される板状の骨、皮骨だ。 「驚きました。ブラジルでは、これま…
この星の”命”は進化していくのではなく、
環境に適応したものが生き残ってきたのかもしれない。
それも、自らのためでなく”ウイルス”の”進化”のために。
恐竜時代の初期は、このようなワニの仲間が食物連鎖の頂点でした。
この想像図、人が入っているぬいぐるみみたいですね。
うむ、記事内容はさておき、サムネの復元された姿が微妙なところを攻めているな(^_^;)。
これ、人間が四つ這いになってるように見える。
「とても多くの情報が秘められているのです」

そりゃそうだこの姿
恐竜のような、ワニのような、なんとも言えないフォルム
@GingaCrocodylus なんかこれにそっくりじゃないですか?
以上

記事本文: 2.3億年前のワニに近い動物「偽鰐類」の新種を発見、レア | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

いま話題の記事