TOP > 科学・学問 > 脳が溶けてガラス化、窯焼きも、新たに浮上したベスビオ噴火の恐るべき死因 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

脳が溶けてガラス化、窯焼きも、新たに浮上したベスビオ噴火の恐るべき死因 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

古代ローマ都市を消滅させたベスビオ火山の噴火。人々の死因について、「直火でなく天火で焼かれた」「脳がガラス化した」とする新説が発表された。...

ツイッターのコメント(20)

あとでよむ
ヘボット視聴者の脳はガラス化していた……?
観測中・・・:『 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト』
ぽんぺいじゃん
ガラスの脳、響きだけは美しいけれどね
「犠牲者たちの体は、じかに火がついたのではなく、火砕サージによって周囲の空気が高温になったことで焼かれた」→
こういうのエグいなぁと思うけど、人間の体ってまだ分からないこと沢山あるんだなぁとも思う。
| 2000年前の遺体から読み解く死の真相、議論続く|ナショナルジオグラフィック日本版サイト
2000年前の遺体から読み解く死の真相、議論続く ナショジオ
西暦79年に起きたベスビオ火山噴火。火砕流に埋もれたポンペイではなく、ヘルクラネウムの話。犠牲者の死の状況の推測がいろいろなされている。

| ナショジオ
配置的に地球の大陸構造かと思った(笑)
←ずいぶん物騒な言葉が並んでるが、これも未来の防災のため
脳を溶かして固めるとガラスになるらしい
ゾッとしない話だなぁ・・・
2000年前の遺体から読み解く死の真相、議論続く
火砕サージの高温で脳がガラス化するとは興味深い。
原理は不明だし、脳組織である確たる証拠もないようではあるが。
以上

記事本文: 脳が溶けてガラス化、窯焼きも、新たに浮上したベスビオ噴火の恐るべき死因 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

いま話題の記事