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古代水路から神と王の「激レア」な彫刻を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

イラク北部で、2700年以上前の新アッシリア帝国時代につくられた、精巧な石のレリーフ10点が発掘された。当時の王と神の姿が描かれている。...

ツイッターのコメント(13)

黙っといた方がいいよ、アホテロリストがすぐ壊そうとするから。
「王宮以外でこれほど見事なレリーフが見つかることはほとんどなく、もっぱら武勇で知られる王、サルゴン2世が公共事業にも貢献していたことを示す貴重な発見だ。」
中東イラク北部で、2700年以上前の新アッシリア帝国時代につくられた、精巧な石のレリーフ10点が発掘された。見つかった場所は、当時の水路網の壁面。王宮以外でこれほど見事なレリーフが見つかることはほとんどなく、もっぱら…
古代水路から神と王の「激レア」な彫刻を発見紛争で発掘が途絶えていた、2700年前の新アッシリア帝国の水路跡、イラク - NATIONAL GEOGRAPHIC
配偶神ムリッス
だいぶすき
この辺りの遺跡、ビックリマンシールを箪笥に貼るくらい気軽にイシュタルのレリーフ入れてる気がする
新アッシリアも大規模捕囚を行なっているのですが、イラン🇮🇷の人たちはイスラエル🇮🇱を批難するわけです。アケメネス朝がバビロン捕囚から解放してやった恩を忘れている、恩知らずだと
イラクのニュース\(^o^)/
「無理ッスw」
サルゴン2世(アッシリア最盛期の王)時代の貴重なレリーフ!
“の統治”か…

「アッシリアの王サルゴンによって派遣されたタルタンが、アシュドデに来て、アシュドデと戦って、これを攻め取った年のこと。」イザヤ20:1
後代のペルシアの影に隠れとる感あるアッシリアやけど世界初の世界帝国だったはず
以上

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