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黒いネコは夜の活動に不向き? 驚きの新説が登場 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

全身が黒ければ夜間には素晴らしい保護色となるが、欠点もあるという新たな説が発表された。...

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驚きの新説 夜の保護色になる一方で欠点も存在か “メラニズム…保護色…体温調節…しかし…コミュニケーションの妨げに…多くの種の野生ネコ…耳の裏と尾の先端…白い部分…使って…重要な情報を仲間に…だがメラニズムの個体…白い部分がない”
コミュニケーション面での影響かあ…タイトルに若干の偽りありだね;^^
彼らは普段単独生活だけど子育て中の生存率とか関わるのかな。それ以前に性淘汰はどうなんだろ
他のネコ様からも存在が認識されないかもね。
面白いです。生息、活動の違いでメラニズムの割合も随分違うようなのですね。圧倒的に不利なら限りなく0%に近いのでしょうけど、有利・不利両方なのでしょうね。通常個体、メラニズム個体共に、彼らにはどんな風に見え、どのように生活しているのだろう?
えっヅラ猫がなんだって? と朝から頭が湧いてる。
いや夜の活動とか言われたらさ…(記事の内容はいたって真面目なものです)
全身が黒いネコ科動物、夜の保護色になる一方で欠点も存在か、研究
黒ネコは夜の活動に不向き?
(キーワードによるニュース配信記事の非選択アップです。)
夜だから日射は関係無いよな?と思ってたら、全く予想だにしない理由だった
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ネコ科の耳が白いのって、コミュニケーションに必要な要素だったんだ…!
以上

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