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米国で飼育されるトラ、その痛ましい現状とは | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

世界に生息する野生の個体数を上回るトラが飼育されている米国で、虐待や交雑の実態を追った。...

ツイッターのコメント(35)

こんなことはやめなくてはならない。知ることから始めよう。トラの現状→
もうやめてくれないか。→
知らなかった。。_φ(・_・;
ビジネスになったら物のように捨てられるのはどこも一緒だなぁ。
米国内のトラやライオンは野生の全頭数より多いって,それこそ昭和の頃から聞いた覚えがあるけど,この現状…もう産業というか業者によっては完全に家畜・商品・もの扱いなんだな
米国で飼育されているトラは推定5000~1万頭。正確な数字は政府も把握しておらず、大型ネコ科動物の所有を規制する包括的な連邦法も存在しない
[どれぐらいの数が死んでいるのかは見当もつかない。 ]
ロードサイドズーと呼ばれる民間の動物展示施設。
「大人になると姿を消す」のは女性看護士、美容師、アナウンサーも同じ。どういう命運をたどっているのだろう?
動物保護団体は声あげないの??よく日本の捕鯨に難グセつけてくる豪の団体とか?
アメリカだから何も言えないの?
これは問題視すべきだろう。虎を玩具のように扱ってるわけだからな。米国は
「トラやライオンと写真が撮れる」の裏側にある事。
本当に人間は勝手だ。
命はオモチャじゃない。
ふざけんな!
こういう話を知る度、人間が地球上で一番野蛮で残忍な生き物だと思い知らされる。
地球に人間が存在しているいじょう人間の欲の為に命を粗末に虐殺される動物は数え切れない程いるだろう。人間こそ絶滅すべき動物かもしれない。
ひどい。でもこれって血統書付きの犬や猫も同じ目に遭っていますよね。
子供のトラと写真撮りたいなんて思わない。
本当に危険な動物は人間なのにね。
米国でトラの繁殖や取引がさかんな背景には、娯楽としての需要がある。幼いトラに触り、餌を与え、一緒に写真を撮るアトラクションは特に人気で、繁殖業者は絶えずトラの子を供給している
米国でトラの繁殖や取引がさかんな背景には、娯楽としての需要がある
人間の身勝手さがもたらした動物達の犠牲。許せません。
むかーしテレビで見たことあったけど改めて読むと人間のエゴ・・・😢😢😢
経済優先で、
お金の為に犠牲になる動物や環境が無くなるように。。
人間の娯楽なんかの為に動物を生み出しては殺すなんて許せないし、それを娯楽と呼ぶ事自体が野蛮で恐ろしい→
生き物にストレスを掛けるのは飼育とは言わないな  #トラ
これは知らなかった・・・。日本の動物園やサーカスは大丈夫だろうか?
いや、そもそも猛獣を家で飼うなと('A`)
繁殖業者の闇はペットショップのそれと同じなんだろう。
裏側も知らないといけないね。

『トラの子を絶えず供給する繁殖のからくりや、成長して人前に出せなくなったり、展示にも繁殖にも使えなくなったりしたトラの運命を、観光客は知らないだろう』
"トラの子と触れ合えるのは生後3~4カ月まで。体が大きくなったら触るのは危険だ。……繁殖や展示に使われることもあるが、それ以外は姿を消してしまう。" タイのタイガー・テンプルを猛批判してた連中のコメント聞きたい。
>米国でトラの繁殖や取引がさかんな背景には、娯楽としての需要がある
>繁殖業者は絶えずトラの子を供給している
>多くの施設では虐待が横行し、さまざまな違法行為が繰り返されていた
大きくなったトラは…
米国でトラの繁殖や取引がさかんな背景には、娯楽としての需要がある ナショジオ
以上

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