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庭にクーガー? 危険動物を見たと思い込む心理の秘密 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

どこにでもいる無害な動物を、危険な動物と間違えることはよくある。どうして、そう思うのか? 心のメカニズムに迫る...

ツイッターのコメント(14)

ヒアリ警察さんを思い出した。毛虫もみんな刺すと思いがち。
「こいつトラだよあれ!」
「火だ火だ火だよ…」
「万が一の場合にバリゲード作る」

シ カ で し た
「私のところに送られてくる写真のほとんどがボブキャットです。その次にイエネコ。時々イヌやシカの写真が紛れ込んでいることもありますよ」と、ラルー氏。クーガーかどうかは、大きさでわかるという。
「シカでした」はこうして生まれた、かもしれない
別のクーガーが頭をよぎってタイトル2度見してしまった
日本だとヒアリ、マムシあたりかねえ
疲れてるとよくある  #錯覚
みのりさぁぁぁん!!!!
解釈バイアス。
危険動物を見たと思い込む心理の秘密(ナショナル ジオグラフィック日本版)
日本よりマシ
例の蟻騒動、まさにこれ。
「毒ヘビを見たという人はたくさんいます。でも、実際は毒ヘビでないことがほとんどです。たいていは、ヘビを見たら毒ヘビと思ってしまうものです」
自分もあるカモー
以上

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