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地球最北の熱水噴出孔、深海4千mで生命見つかる | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

北極海の氷の下、水深4000メートルの海底に、世界最北の熱水噴出孔がある。無人探査艇で調査したところ、巨大なチムニーと生命が見つかった。...

ツイッターのコメント(22)

深海ってやっぱロマン溢れてるな…深海4000mで生息出来る生物って
良い読み物だった。こういうの小説で読みたいな ■
もう茹でてあるね()
きれいなエビ!!  #熱水噴出孔
先日ニュースになっていた北極海氷下の海底温泉などが研究対象のはずです。知らんけど。
北極海の氷の下。
面白い。海はまだまだ未知の世界。調査すればするほど新しいことが見えてくる。海行きたいな~。→
最近クトゥルフ漫画読んでるので連想してしまう>
北極海の氷の下、水深4000mの海底を探査、地球外生命探しの手がかりに
探しの手がかり →
かき揚げで美味しく頂きましたw
National Geographic 伝、深海の熱水噴出孔、通称:チムニー、原始地球で生命誕生に大きく関わったと言われる独自の生命体系、地球最北の深海で初めて発見。
その環境下での研究が期待される。
ほら、いるやんドラゴン。こんなんが巨大化して海水面に浮上したら、完全にドラゴン。
この赤エビがすごい!脚の形態がまるでヒレのよう、カンブリア紀から殆どそのままなんじゃないの!?

北極海の氷の下、水深4000mの海底を探査、地球外生命探しの手がかりに
ドリームしかない!
…ガッケル海嶺沿いのオーロラ熱水噴出孔フィールドは、知られている限り地球上で最も北にある熱水噴出孔フィールドだ。海氷に覆われた海の底にあり、深さはおよそ4000メートル。地球にありながら最も異星に近い生態系がある…
「ブラックスモーカー」「チューブワーム」「ガラス海綿」
厨二心くすぐるワードぞろい
以上

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