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凍結ミイラ「アイスマン」壮絶な最期の旅路を解明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

凍結ミイラ「アイスマン(エッツィ)」は5300年前、アルプスの高山で背中を射られて殺害された。遺体から検出された75種のコケは、その最後の旅路を物語っていた。

ツイッターのコメント(32)

おみみがアルマジロじゃなかったので、アイスマン貼っときます!(文脈wwwww)
体から検出された苔を分析とか、胸アツ😍
僕のポンコツ記憶によると最初に発見されたとき「パスポートとかの身分証明書がないか周りを探した」くらい鮮度が良かったらしい。
凄いなぁ〜色んな事が分かるんだ…(⑉●o●⑉)オォ~
こんなことまでわかるなんて現代科学・医学凄い。個人的には苔に反応。
すっごいわ。そんなことまで分かるのか……!!!
死ぬまでの行動が謎すぎる。
熱いなぁ。
彼の有名なアイスマンは、
アイスマンに溶けて発見されて草
)そうじゃない
5300年前の抜け忍狩りみたいなシーンね。
これすごいなー、アルプスの極寒で風化せず自然とミイラになり保存された5300年前の男「アイスマン」、指を怪我し、背中を矢で射られて死んだ男性の胃の内容物や体についたコケ、花粉から正体に迫る。
| コンラート・シュピンドラーさんの『5000年前の男』とセットでおすすめ。
これ凄い
#ミイラ #アイスマン #エッツィ
中々数奇な運命だな、この人は
こんなんあったでぇ。
アルプスの氷河で見つかり、「エッツィ」の愛称で知られる有名な男性のミイラ「アイスマン」。負傷し、おそらく追われていたアイスマンは、アルプスの高山で、背中を矢で射られて死亡した。(参考記事:「アイスマンをめぐ…
遺体から検出された75種のコケは、エッツィの意外な事実を物語っていた ナショジオ
苔って、スキマを埋める建材的な使用もされていたんだな。
太古のサスペンス
5,000年まえの地球・人・こけ
遺体から検出された75種のコケは、エッツィの意外な事実を物語っていた
壮大な物語だ
←まるで推理小説。そこまで分かるんか
逃亡の果てに殺された?てことは、殺人犯だったのか?
日本で言えば、縄文時代。
この時代の人々の謎が解き明かされる日は近いかも。
しかしなぜ彼は殺害されたのだろう?
ナショナルジオグラフィック
読んで最初に思い出したのが、乙嫁語りの山越えエピソードに出てきた復讐の話。
アイスマン何ぞやらかして、共同体を追われたんではねえのか。その最後は負債を払わされたのではねえのか、とか。
5000年前のミイラの体内から見つかった75種類のコケから、死ぬときの足取りまで判明してる。科学ってほんとうにすごい。
アイスマンって、やっぱレンジャー系だったんだな。
以上
 

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