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腐らぬ体、伸びる爪…本当だった「吸血鬼の証拠」 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

哲学者ルソーは吸血鬼の話を「外科医や聖職者、行政官たちによる公式な報告書に宣誓供述書……証拠には何一つ欠けているものがない」と指摘した。では、超自然的な力以外にどう説明できるのだろうか。...

ツイッターのコメント(29)

@as8257131 @cot_510 ああ、両手に花以上の展開になっていて何か羨ましい限りですね^ ^
先週は随分と緊迫していた感じですから、上手い具合に緩急をつけられますよねー。

そういえば先日、ナショナルジオグラフィック日本語版で吸血鬼の記事を読みましたのでご参考までにリンクしておきますね。
吸血鬼の科学的な検証。
さすなナショナルジオグラフィック!!
「ムー」の愛読者だったけれども今は信じるわけもなく.しかし吸血鬼伝説はあったの「だろう」,とこれを読むとそう思えます.
@keigod910 面白いから読んでみそ
科学検証の結果、わりと事実だったという話。
写真がこわい  #吸血鬼
<ブラム・ストーカーの小説『吸血鬼ドラキュラ』の非公認の翻案であり、俳優のマックス・シュレックがオルロック伯爵を演じた。>

『吸血鬼ノスフェラトゥ』のDVDを購入したら、字幕で登場人物の名前が全部原作準拠に修正されていた。納得いかぬ。
←科学側からの反証が弱いなー、うんうん
人間は、理解不能な事象を受け入れる事はせず無理矢理にでも常識的に結論を出したがる生き物なのかも知れませんね〜
ほへー!足跡にたまった水を飲むとーは狼男でしたっけ?
腐らぬ体、伸びる爪…本当だった「吸血鬼の証拠」(ナショナル ジオグラフィック日本版)
どう思いますか? 私は聞いた事がありますけどね。生きている人間から生命エネルギーを奪う…そんな馬鹿なと思うでしょうけどね。科学的に研究出来たら良いのに。
鹸化てのは初めて聞いた。化学用語なのか。死体の場合は普通は屍蝋っていうよね /
遺体の状況について。
潜在意識の発見はフロイトにさかのぼる事ブラム・ストーカーの「ドラキュラ」だよ。
「吸血鬼伝説は主に、死後の自然な腐敗プロセスが分かっていなかったせいで生まれたものだ」/
こういう視点で見るものが最も面白い
“胸に閉じ込められた空気が、体に衝撃が加わることで強制的に外に出され、それが喉を通ったときに音を立てた”“まだ生きている吸血鬼だと信じ込んでいたため、この音が痛みによる叫びのように聞こえたのだろう”
中国のキョンシーとか、屍鬼とかは
どうなんだろうなぁ?と興味がわくけど
吸血の被害の原因と言うか元凶はなに?と言うのが
謎として残る。
生活の役には立たないんだけど、気になる(笑)
へーなるほろー
なるほど via
アルノルト・パウル事件と、吸血鬼を科学的に否定した聖職者ドン・オーギュスタン・カルメの報告書について

最後はポリドリの「吸血鬼」等、創作の吸血鬼に繋がっていった
観察は正確だが、理解が不足していた(為、伝説になる)
という言い回し好き。
『死体が腐敗せずに保存される』『鹸(けん)化で、要は石鹸のようになる化学反応だ。東欧に多い、寒く湿った環境に死体が埋葬されたときに起こる現象で、体内の脂肪酸がワックス状になって死体に行きわたり、腐敗を防ぐ』
…死にきれなかった亡者が歩き回り、生きている者を襲う。ドラキュラ伯爵は、東欧で根強く信じられていた伝承の文学的な集大成だった。 その作者であるストーカーをはじめ、19世紀の作家たちに絶大な影響を与えたものの1つ…
「証拠には何一つ欠けているものがない」とルソーも指摘、説明は? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
以上

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