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そのローマ教皇の死体はなぜ裁判にかけられたのか | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

9世紀、権力争いと政治的陰謀が渦巻くカトリック教会で、死後に遺体を掘り起こされ、裁判にかけられた教皇がいた。...

ツイッターのコメント(12)

ええ………
「西暦872年から965年の93年間に、ローマ教皇は24回も交代した」/
まさに「死後さばきにあう」
教皇の死体はなぜ裁判にかけられたのか
ジオグラフィッ.. -  その頃日本では菅原道真が太宰府に‥‥‥
この記事読んだだけでも「やっぱやべぇ」と思わせるヨーロッパ中世大好きなので、もっと好きになりたい。もっと知りたい
ジオグラフィック日本版)
ジオグラフィック日本版)
こういう中世の狂いっぷり良いね…
そのローマの漁師は、よほどたまげたに違いない。伝説によると、哀れな漁師がテベレ川で引き揚げたのは、元ローマ教皇フォルモススの死体だった。死後9カ月経った亡骸を掘り起こして裁判にかけるという、カトリック教会史上…
人々を救済する宗教も権力に関わると腐敗する
でも人々へ広める以上権力と無縁でもいられんのか

人の世はむずかしひ
以上

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