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そのローマ教皇の死体はなぜ裁判にかけられたのか | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

9世紀、権力争いと政治的陰謀が渦巻くカトリック教会で、死後に遺体を掘り起こされ、裁判にかけられた教皇がいた。...

ツイッターのコメント(13)

思い出した!!空の棺で葬式する葉佩九龍の世界線、どこかで遺体が見つかったらそれを玉座に置いて自体裁判して欲しいんだ!!!!!綺麗なおべべ着せられてて欲しい。
参考はいつものなしょじお。ナショジオ愛読してる葉佩九龍も可愛いな。
ええ………
「西暦872年から965年の93年間に、ローマ教皇は24回も交代した」/
まさに「死後さばきにあう」
教皇の死体はなぜ裁判にかけられたのか
ジオグラフィッ.. -  その頃日本では菅原道真が太宰府に‥‥‥
この記事読んだだけでも「やっぱやべぇ」と思わせるヨーロッパ中世大好きなので、もっと好きになりたい。もっと知りたい
ジオグラフィック日本版)
ジオグラフィック日本版)
こういう中世の狂いっぷり良いね…
そのローマの漁師は、よほどたまげたに違いない。伝説によると、哀れな漁師がテベレ川で引き揚げたのは、元ローマ教皇フォルモススの死体だった。死後9カ月経った亡骸を掘り起こして裁判にかけるという、カトリック教会史上…
人々を救済する宗教も権力に関わると腐敗する
でも人々へ広める以上権力と無縁でもいられんのか

人の世はむずかしひ
以上
 

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