TOP > 科学・学問 > 太古の「百獣の王」、新種の絶滅哺乳類を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

太古の「百獣の王」、新種の絶滅哺乳類を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

アフリカで見つかった化石が、約2200万年前の絶滅哺乳類の新種と判明した。ホッキョクグマよりも体が大きく、どう猛な捕食者だったという。...

ツイッターのコメント(17)

こんなんが野生にいたのか・・・  #百獣の王
なんか、カッコイイな!
どんくさそうだけど。
太古の肉食獣は知性よりも体躯で狩りを行ったのだろうか。 -
こういう動物が今も生きていら面白かったのにね
シンバクブワ ヒアエノドン科
ホッキョクグマよりデカかったなんてスケール感のヤバさがヤバい。
今朝は一つだけ。昨日ツイートした大型哺乳類に関して、ナショジオさんに記事があがりましたね→ 。研究者のコメントあり。
「シンバクブワ・クトカアフリカ(Simbakubwa kutokaafrika)」
ヒアエノドンとかメソニクスみたいな中新世以前の大型肉食獣再評価の気運が高まっている
2200万年前のアフリカで繁栄、ホッキョクグマより大きい ナショジオ
犬歯が3対もあって、ライオンよりも強そうだね。
- ナショナル ジオグラフィック日本版
「強いから」だけでは、生物界では滅んでしまう・・・
2200万年前のアフリカで繁栄、ホッキョクグマより大きい
日経ナショナル
新種「シンバクブワ・クトカアフリカ(Simbakubwa kutokaafrika)」
アフリカ、ケニアのナイロビ国立博物館の引き出しに何十年も保管されていた化石が、新たな分析により、ホッキョクグマより大きい絶滅動物であると判明。新種「シンバクブワ・クトカアフリカ(Simbakubwa kutokaafrika)」と命名…
以上

記事本文: 太古の「百獣の王」、新種の絶滅哺乳類を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト