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隣の恒星に新たな惑星発見か、スーパーアース級 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

太陽から最も近くにある恒星プロキシマ・ケンタウリに、2つ目の惑星が見つかったかもしれない。質量は地球の6倍、公転周期は1936日という。...

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太陽から最も近くにある「お隣の恒星」に、2つめの惑星が見つかったかもしれない。この恒星プロキシマ・ケンタウリは小型の赤色矮星で、太陽系からは4.24光年の距離にある。(参考記事:「太陽系から最も近い地球型惑星発見、…
興味深いニュース。
"もしこの惑星が本当に存在するなら、それは地球の少なくとも6倍の質量がある「スーパーアース」で、恒星プロキシマの周囲を1936日で一周している。表面の平均温度は、液体の水が流れるには低すぎるだろう。"
「(赤色矮星の)プロキシマ・ケンタウリから、地球・太陽間の距離の1.5倍ほど離れたところを、地球の5年分を少し超える程度の時間をかけて一周」寒そう / “ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト”
惑星を見つけるのは大変
果たして他の星にも生命はいるのだろうか?
太陽系から4.24光年の距離にある小型の赤色矮星プロキシマ・ケンタウリに、第三の惑星候補。

| ナショジオ
質量は地球の6倍、公転周期は1936日
ナショナルジオグラフィック日本版サイト
太陽から最も近くにある恒星プロキシマ・ケンタウリに、2つ目の惑星が見つかったかもしれない。質量は地球の6倍、公転周期は1936日と
おおお、新しい惑星か、消えた惑星を再度見つけたかもしれないのですね。お隣の惑星というのがより興味をそそります。探査機を行かせようという計画も出ているし今後が楽しみです。

| ナショナルジオグラフィック日本版サイト
プロキシマに新惑星?
質量は地球の6倍、公転周期は1936日 /
以上

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