【動画】ブラジルの漁師手伝うイルカ 独自の文化か | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ブラジルで人間のボラ漁を手伝うハンドウイルカたちは、漁の時間以外も一緒に過ごすことが最新の研究でわかった。これは独自の「文化」ではないかと専門家は言う。...

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ブラジルで漁師さんとイルカが協同して魚を捕まえるというお話。一部のイルカに見られる「文化」で、他にも餌を探すのに道具を使うグループがオーストラリアにいるそうです。
こないだのウルルン滞在記で竹内涼真が行ったのはミャンマーだったっけ?ほかにもいるんやな…イルカ、賢いな
漁師とイルカの協業によるボラ漁。こういうこともあるんですね。
漁が得意なフレンズなのか / “ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト”
シャチやマッコウクジラも独自の文化を持っているらしいから他の鯨類たちにもおそらく個々のそれはあるはず。
それはそうと、異種間の共生ってほんと尊いよね・・・✨
え??すごーい!
イルカのことになるとビンカンになんで要チェックです!
(あとで動画見る)
「イルカと漁師は、協力関係を結んでいる」「社会的学習によって、この漁の戦術が彼らの間に浸透したというのが、最も広く受け入れられている仮説」という。
イルカの伝統文化
ブラジルの漁師手伝うイルカ  | ナショナルジオグラフィック
狼が人との共生を選択したのも同じような流れだったのかねぇ?
最新の研究によれば、漁師と一緒に魚を捕まえるイルカたちの間には強固な社会的結びつきがあるという。
知能の高いイルカと人の共存共栄 何となく感動してしまった
鯆を鯨と偽り食べてる国の
裏に位置する国では共同漁業して
win-winの関係を築いているという
この上ない事実
まあ、本当かは知らんけど。
子供の頃見た21世紀予測の空想科学本にあった「イルカの友だち」のリアル版のようだね❗
また「わんぱくフリッパー」が見たいな~
アナスタシアの本にはリスや熊、狼とも暮らしている様子が書かれている。
いきものを擬人化するのではなくリスや熊、狼のままで。

海近くに住んだ人間はそのいきものとの協力の生活のなかにイルカもいただろうとわたしは思うの。
“イルカが頭か尾を水面に打ち付けると、漁師たちはそれを合図に網を投げる。すると、ボラの群れがバラバラになり、イルカは群れから外れた魚を捕まえることができる。”
中盤の「みんなで同じレストランに行くのは、〜」の例えが解りやすいなあ。
イルカにとってヒトの協力は不要かもしれないけど、楽しいから行こ〜🐬お母さんがしてたからするもんだと思ってた〜🐬面白い
何世代に渡って培った絆でしょうね。
以上

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