解説:ブラックホールの撮影成功、何がわかった? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

地球サイズの巨大望遠鏡が、これまで誰も見たことがなかったブラックホールの姿を初めてとらえた。この研究のすごさを解説しよう。...

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5千5百万光年も彼方にあるブラックホールではなく天の川銀河の中心にあるブラックホールのほうが距離も近いし容易くとらえらるのでは? と思うのは素人の浅はかさ故か?ww
セクハラだのパワハラだの、隣の銀河のブラックホールの質量とか想像してたら全てちっぽけでどうでもいいと思えるようになる。
「見えた」とはどういう意味か。
「この観測網は(略)ハッブル宇宙望遠鏡が見られる天体の1万分の1の大きさの天体を観測できる」「主な発見の1つはブラックホールの質量を直接的に割り出したことで、間接的に推定された質量とよく一致していた」
「M87のブラックホールに落ちる人は、事象の地平線を横切った時点では何も感じないだろう。ブラックホールが大きすぎて、事象の地平線の時空はほとんど曲がっていないからだ。」  デカいブラックホールはすごいな。落ちる時には、引き裂かれて生きてないもんだと思ってた。
先週くらいに賑わっていたサイエンスニュース、日本の国立天文台が関係していた。
ウルトラマンの故郷で、ブラックホールを初観測か。。。
考えてみれば、面白い。w
解説 
次は私たちの銀河系中心ブラックホールを解明へ
:太陽65億個分の質量をもつ超大質量ブラックホール
| ナショナルジオグラフィック
アインシュタインの理論からの予測はほぼ正しかった、と
数兆個の恒星w
太陽の65億倍の質量がニューヨーク市の面積にw
地球と言う球体自体非現実的
春の星ブラックホールの光の環 「解説:ブラックホールの撮影成功、何がわかった?」
@sennosukerpa ブラックホール最近見えたらしいですよね。☺️
僕もこの話し誰にすればいいか困ってました。w
ブラックホールの姿を捉えたという。宇宙の営みに比べて、地球上の我々の存在のなんと小さなことか…宇宙の一部として「今のところ生かされている」だけだと痛感させられる。
すごい! 
ブラックホールの撮影が出来る時代になったのねっ!
✨壮大なロマン
【ブラックホールの撮影成功!】

世界中から 200人以上の
科学者が参加したプロジェクト

「イベント・ホライズン・テレスコープ」
(EHT:事象の地平線望遠鏡)
最近のビッグニュースと言えばこれ!
本当にブラックホールが存在していたと。質量の違いによる時空のねじれが発生する。映画インターステラーのように重力場では時の流れが遅くなる。スゲエ。
ブラックホールが訳のわからない挙動をするのは今に始まったことではない。……「今に始まったことではない」いい言葉だねぇ。
ブラックホールについて詳しく解説!
疑り深いので、どうも真実なのか、画像処理しているし、
イベント・ホライゾン・テレスコープ(事象の地平面望遠鏡)、世界各地の望遠鏡を同期させて、地球規模の望遠鏡として機能させる、とか名前も発想もかっこよすぎ。
ブラックホールの姿が、史上初めてとらえられた。 ブラックホールはいわば、近くに迷い込んできたものを手当たりしだいにむさぼる怪物。恒星、惑星、ガス、塵はもちろん、光でさえも、「事象の地平線」と呼ばれる境界をひと…
次はいよいよ私たちの銀河系中心にあるブラックホールを解明へ ナショジオ
話が壮大すぎて、いや、量子力学的すぎて、想像がつかない。
ブラックホールはなぜ、その軸方向にX線などのエネルギーを放出するかについては、とても興味がある。
次はいよいよ私たちの銀河系中心にあるブラックホールを解明へ
| ナショナルジオグラフィック日本版サイト
M87のブラックホールに落ちる人は、事象の地平線を横切った時点では何も感じないだろう。しかし、さらに落ちていくうちに時空の曲がりが強くなり、あなたはひも状に引き裂かれてしまうだろう。
今回の画像は、M87のブラックホールから光速に近い猛スピードで噴出する超高エネルギー粒子について理解する手がかりを与えてくれるはずだ。M87の可視光のジェットは長さ約4900光年に及び、特に目を引く現象だ。ナショジオから。
面白いのでみんなも読もう。
はやくゴミ箱に実装してゴミ捨て行かなくてもすむようにしてほしい。
ようやくナショジオにも記事が載った
M87のブラックホール部分が絵になってた。
ブラックホール>
質量を推定するのに、公転する恒星から見積もる方法とガスから見積もる方法があり、前者の方がが正しいことが分かったが、後者の方がよく使われている、らしい/いて座の方はより鮮明な画像になるとか / “ | ナショナルジオ…”
キラやば~
@rinaspica___97 This is National Geographic Japan page.
ナショナルジオグラフィックジャパンのページです。論文までのリンクは見つけられなかったけど本当だと思うよ
今までの映像は、言わばCGで作った想像図だった訳だね。
とても興味深い解説。ご一読を。
アインシュタインはブラックホールの存在については懐疑的だったが、彼が1915年に発表した一般相対性理論の方程式の解は、宇宙に非常に重い天体があれば、それは球形で光の輪に埋め込まれた黒い影のようなものであると予言していた
すごいねえ…
以上

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