死にかけの星を回る惑星を発見、未来の地球か? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

白色矮星のまわりを公転する球形の岩塊が発見された。これは私たちの太陽系の50億年後の姿かもしれない。...

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物理研究 +200
(最近宇宙ネタが多くてうれしい)
"死が間近に迫った星のすぐ近くを回る惑星が発見され、学術誌『サイエンス』に発表された。このような系外惑星が発見されたのは初めて"
主星の巨大な重力により、すぐ近くを公転する惑星はバラバラに引き裂かれて岩石質の核だけになり、その周囲を取り巻く瓦礫の円盤ができた。マンサー氏は、地球の最後も同じようになると考えている。
うん。宇宙は広い。
50億年先のことは心配しても仕方ない。
とりあえず置いといて、今を大事に生きよう。
白色矮星になった後で生命を宿す惑星形成の可能性を考えている方がおられるのですね。興味深いです。そうであって欲しいなぁ。
やはり太陽🌞あっての太陽系ということなのでしょう…
ただし太陽が白色矮星となるのは45億年ほど先のこと…
Discover(Google)から
音のドップラー効果と光(電磁波)のそれは似ているようで違うから物理学徒は気を付けような:
「太陽の死期が迫ってきたときに地球が直面する運命を垣間見せてくれる」
白色矮星を回る微惑星、バラバラに引き裂かれ瓦礫の円盤に
:「ドップラーゆらぎ」を使っての観測
興味深い:「白色矮星のまわりを公転する微惑星どうしが衝突すれば、やがて融合して新たに安定した惑星を形成するかもしれないからだ(略)再形成された惑星に生命が誕生する可能性も(後略)」
◆ | ナショナルジオグラフィック
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最後はどうせ何もなくなる可能性大なのでやりたいことやって気楽に生きるのが一番。
徐々に襲い来るのか?
それとも、劇的に襲い来るのか?
白色矮星の惑星ってどんな感じだろうな?
「今から約50億年後に太陽が燃料を使い果たして膨張すると、水星と金星、おそらく地球も、太陽にのみ込まれてしまうでしょう」

死にかけの星を回る惑星を発見、未来の地球か?|ナショナルジオグラフィック
「再形成された惑星に生命が誕生する可能性もあると考えている」

宇宙、すごい(語彙)
サムネイルが眼球に見えた
「地球が直面する運命を垣間見せてくれる」「地球の未来は暗そうだ」という記事のトーンの中で〈悪いことばかりではない/(微惑星どうしが衝突し)再形成された惑星に生命が誕生する可能性もある〉という手塚治虫『火の鳥』のようなスパンでのポジティブな意見が…。
再生成した惑星に生きる知的生命は以前の太陽系文明について知る事はあるのだろうか…
漂流する惑星探査機を発見するとか?
寿命が尽きかけた太陽の周りを小さな星が周回し、ときにはまたぶつかり合って新たな星が生まれていく
確実に未来予想図。
人の歴史とか、宇宙的観点からしたら、どでもいいお話なんでしょうな。
気の遠くなる循環。
これは恐ーい‼️
人類同士で争ってる場合じゃないよ😱

死にかけの星を回る惑星を発見、未来の地球か?(ナショナル ジオグラフィック日本版)
死が間近に迫った星のすぐ近くを回る惑星が発見され、学術誌『サイエンス』に発表された。このような系外惑星が発見されたのは初めてで、私たちの太陽の死期が迫ってきたときに地球が直面する運命を垣間見せてくれるという。…
白色矮星を回る微惑星、バラバラに引き裂かれ瓦礫の円盤に | ナショナルジオグラフィック日本版
ELSの母星みたいな星が発見されたそうで
以上

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