サンゴの赤ちゃん9割減、グレートバリアリーフ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフで調査。温暖化が進み、白化が頻発するため、回復が間に合わないという。...

Twitterのコメント(6)

大聖堂は既に3Dスキャンデータが残されてるらしい.備えあれば憂いなし.そして世界中の有志が数十円ずつでも寄付すれば、文字通りの世界遺産になると思う.人間の手で作ったものは人間の手で直せるから元気出して欲しい.話違うと言われそうだけど私はGBRとかのが心配だな.
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グレートバリアリーフのサンゴ礁を守るため、日本もオーストラリアに積極的に協力してほしいです。
大規模な白化現象は、繁殖にも劇的な影響を及ぼしていた ナショジオ
真夏のオーストラリア、満月から数日後の夜。グレートバリアリーフの海中には大量の雪が舞う。 広大なサンゴ礁から、無数の卵と精子が放出されるのだ。これらが水面まで浮かび、受精卵となり、やがて幼生が生まれる。近くの海…
これは由々しき問題。海洋生物の危機は人間の危機だ。ありもしない隣国の脅威を心配するより、自然の生態系の乱れを心配するべき。人間同士で、不毛な争いをしている場合ではない。
以上

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