超レア! 「金髪」のシマウマが撮影される | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

白とブロンドの縞模様を持つシマウマがタンザニアで撮影された。野生ではきわめて珍しい貴重な1例で、「生き延びられ、仲間に受け入れられているようだ」と専門家。...

Twitterのコメント(20)

すごい!!タンザニア!!
世の中自分の想像外のことが当たり前のように起こる
"限局性白皮症では、皮膚などにあるメラニン色素が、普通のシマウマに比べて極端に少ない。その結果、縞の色が淡く見える" / “ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト”
霊獣 的 シマウマ…
美しい。埃まみれのシマウマにも確かに見えるけどw
群れの中に見慣れないものがいた。1頭だけ妙に白っぽいのだ。

「最初は、埃まみれになったシマウマだと思いました」とピタミッツ氏は語る。しかし、そのシマウマが水の中に入っても、「埃」は洗い流されなかった。写真家は夢中でシャッターを押した。
パツキンの
シマウマを
見つけた
純粋な怒りによって目覚めた伝説の超シマウマをご覧下さい

超シマウマ「…だから滅びた」
これを金色と呼んでいいのかどうか?
野生ではめったに見られない貴重な1例、タンザニア ナショジオ
シマウマにもロック系がいるわけか?
「金髪」の野生のシマウマが撮影される
驚いてしまうま(な)ぁ / “ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト”
「白皮症」といって、メラニン色素が少ない形質だけど、群れに普通に受け入れられています。いじめられていません。
日本でも茶髪は絶滅危惧種だからなぁ。
「金色の縞馬とは『麒麟』に通じるものがある。
 令和がはじまるこの御代に吉兆であった。」
などと、後の歴史家は語ったという。
タンザニア、セレンゲティ国立公園内の谷を歩く、非常に珍しい「金髪」のシマウマ。飼育下ではわずかに見られるが、今回の目撃例によって、野生でも少なくとも1頭は生きていることが確認された
差別反対!とか声高に訴えなくても、相手が何色でも頓着しない動物は偉いと思う→「この状態でも野生で生き延びられることと、“普通の”シマウマに受け入れられているらしいことが確認できました」

| ナショナルジオグラフ
以上

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