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マレーグマも「顔まね」、驚きの社交スキル、研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

単独行動を好む世界最小のクマであるマレーグマが、ヒトとゴリラだけと考えられてきた社交スキルを発揮することが、最新の研究で明らかになった。こうした種は他にもいるかもしれない。...

ツイッターのコメント(12)

おもしろい。

「類人猿とかけ離れたマレーグマが、こうした高度な社会的能力をもつことが発見された」
「正確にまねられるのは、これまでヒトとゴリラだけとされてきた」
気になる方は。
顔まねというタイトルからクレバーハンスを警戒しながら読んでいったら,歯を見せて口を開けるか歯を見せずに口を開けるか,ということだった。 / “ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト”
(๑・㉨・๑)

>今回の発見は、このような洗練された社会的能力を持つのは、もともと社会性の高い種に限らないかもしれないことを示している。
22頭のマレーグマを観察し、370回以上の遊び行動をビデオに記録し映像を分析。自分が遊び相手に見られているときに口を開けることが多いのだそうです。

| ナショジオ
なかのひとなどいない
正確な表情の模倣はヒトとゴリラ以外で初、しかもほぼ単独生活者 ナショジオ
マレーグマみてたら、やっぱりって感じますよね。

| ナショナルジオグラフィック日本版サイト
「全哺乳類が社交能力を潜在的にもっている可能性を示唆してくれるものだ。」
アカンめちゃくちゃ気になるニュース飛び込んできた
多分人間が知らないだけで動物はかなり知能が良いと思うよ。実際ハチュウ類だって結構知能が高い動物だと思ってるしね。
以上
 

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