フローレス原人の絶滅時期に新説、人類と共存? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

インドネシアのフローレス島で大量に見つかったネズミの骨の解析により、フローレス原人の絶滅時期に新たな説が提唱された。人類と共存していた可能性もあるという。...

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人類史に関心あるし、舞台がお隣島なんで、すごく面白かった。
インドネシアのフローレス島にあるリアンブア洞窟は、「ホビット」の洞窟として広く知られている。この場所で、体の小さな絶滅人類フローレス原人(ホモ・フロレシエンシス)が発見されたためだ。だがここを発掘する科学者た…
フローレス原人の絶滅時期に新説、人類と共存?ネズミの変化が示唆、より長く生き残っていた可能性

フローレス原人は洞窟の中でネズミと一緒に暮らしていたことがわかった。フローレス原人や他の動物たちが単に開放的な環境を求めてリアンブアを離れたのではないか
新説というか併存期間があっておかしくないですよね。

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フローレス原人に限っていえば300年くらい前まで生きていそうなきがする。
これは「サピエンスと共存した時期があった可能性を否定しない」くらいの話なのでは? 従来から否定されされていない(肯定もされていない)ので、ちょっと看板に偽りありのような…… | ナショナルジオグラフィック日本版
" インドネシアのフローレス島にあるリアンブア洞窟は、「ホビット」の洞窟として広く知られている。この場所で、体の小さな絶滅人類フローレス原人(ホモ・フロレシエンシス)が発見されたためだ。"
なんやて?!
インドネシアのフローレス島にあるリアンブア洞窟は、「ホビット」の洞窟として広く知られている。この場所で…
フローレス原人は
絶滅したのではなく
どこかへ
引っ越しした可能性あり
以上

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