米国で売られる魚、2割に偽名、シーバスは5割超 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

レストランでスズキを注文すれば、スズキが食べられると誰もが思うだろう。しかし、何か別のものが出てくる可能性が意外と高いことが、新たな報告書で示唆された。...

Twitterのコメント(9)

@Jiro_ アメリカではそもそもが、かなり適当…らしいですな
シーバスとか調理されてたら見分けつかないわな
味も見た目も
ソニー時代の出張でサンディエゴで食べて美味しかったシーバスはシーバスだったよねえ。。。
スーパーで切り身になってたら全然わからない!食品のトレーサビリティ大切🤔
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魚なんて切り身にしてしまえばわからんものな
えー、自分が食べる魚の色形姿とか、切り身になったときのツヤやテリとか、知らないのか…

「シーバスは20種以上の総称なのに5割超が偽名表示」て怖いでしょ…
特に東海岸でsea bassというと主にblack sea bassでハタ科の魚なんだよね。東海岸じゃなくてもFDAのリストではハタ科がほとんど。でもなぜか日本のシーバスも含まれるのは言葉の輸出?
この国でもあったよーな
ここまでじゃなかった気するけど
以上

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30コメント 3 時間前   - note.mu