残り147羽の鳥カカポに「記録的な繁殖期」、NZ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

2018年12月末からメスが218個の卵を産み、52羽のひなが孵った。前回の繁殖期の記録を既に上回り、「近年では記録的な数です。これほどの成功は今までありませんでした」という。...

Twitterのコメント(36)

Wow! 300年プロジェクトか。カカポって初めて聞いたけど確かに虜にされる鳥です。
カカポ!知らなかった。
唯一の飛べないオウムで、夜行性。体重4キロの体で地上をよたよたと歩く。敵に見つかると、その場で固まって動けなくなる。
・・・そりゃ絶滅しそうになる訳だ。不思議なのが居るなぁ。まぁ良かった。
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ふえるカカポ…
体重4kgにもなる、飛べないオウムかぁ。
この様を見てりゃ、そりゃキウイバードに負けない、癒し系の鳥だねぇ。
上手く繁殖していって欲しいネェ
U・ω・Uノ
この鳥、とっても愛嬌があって可愛い。昔、ドキュメンタリーで見て知った。
カカポめっちゃ大好き
もっと増えてほしい!居なくならないで!
パートナー「仕事サボってナショナルジオグラフィック見てたら雰囲気がブルっぽいトリが載っててさ…ニュージーランドのなんだっけ、飛べないトリ」わたし「カカポでしょ!!」
浅葱んと同じ原産地の緑の毛玉。
ここは固有進化なもんで、飛ぶの辞めたら走ったりのんきな子が多いからすぐレッドリスト入ってしまう。

カカポの里親になろうかなぁ…
わーい!これは素直に嬉しいニュース。私はこういう、鈍くて不器用な絶滅危惧種が好きらしい。>
NZの取り組みがわかる良記事。カカポの繁殖は朗報。だが・・「カカポの保護をやめれば、もっと少ない労力でほかの動物を3、4種救えるかもしれません」、カカポでなかったら動物保護に興味をもたなかったかもしれない人々の関心を引き付けている・・保護には階級が存在する。
カカポよ、永遠に...🦜🦜
この辺りの駆け引き、選択よ

"カカポでなかったら動物保護に興味をもたなかったかもしれない人々の関心を引き付けていると指摘"
@LichiriaP ありがとうございます。
そっちはこれからご近所付き合いかなり増えそうですよ。
カカポ〜〜〜!カカポがんばえ〜〜〜!
【 】 え。いつの間にかカカポそれしかいないの?!?!
カカポ、頑張れ!絶滅するなよ (^Θ^)
『 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト』
私の最愛の鳥のひとつ、カカポ。頑張ってる。喜ばしい。
カカポ…良かったねカカポ…✨✨
「カカポはかなり変わった鳥だ。世界で唯一の飛べないオウムで、夜行性。体重4キロの体で地上をよたよたと歩く。敵に見つかると、その場で固まって動けなくなる。」
よく絶滅しなかったな…
「147羽しかいない状態では、集中治療室並みの体制で保護する必要があります。これ以上一羽も失うことはできません。できるだけ数を増やさなければならない」シマフクロウと似たり寄ったりの数だが危機感と保護の手厚さは違うね
"カカポはかなり変わった鳥だ。世界で唯一の飛べないオウムで、夜行性。体重4キロの体で地上をよたよたと歩く。"

こんな鳥いるんだ! 名前すら知らなかった。いい歳のおっさんになっても日々、知らなかったこと・新たに知ることに出会えるってのは幸せなこったな。
|ドローン、確かに島でサンプルを運ぶにはとても取り回しがよさそう。スマートエッグもすごい。それまでの研究で「孵化直前の卵は特殊な音を出す」って分かってないと使えないわけで。テクノロジーと、地道な努力・研究の融合!
でもカカポ147羽って事は 昔見た番組では60羽ぐらいとか言ってたから前よりは個体数が少し増えたんだね 少しだけど
NZの人達の努力が実ったんだろうね
生存数147羽という絶体絶命オウムの「カカポ」だが、今シーズンは52羽のひなが孵ったという記録的な繁殖期だったそう。3Dプリンター製の「スマートエッグ」でメスのカカポの巣作りを促したり、ドローンで精子を運んで人工授精に取り組んだり、最新技術の活用っぷりがスゴイ。
世界で唯一の飛べないオウム、最新技術の導入で回復に光|ナショナルジオグラフィック日本版サイト
ダグラスアダムズに知らせたい。
へー飛べないオウムとかいたのか。
「かわいがるなというほうが無理」
"ある日、人間の頭と交尾しようとして見事に失敗したが、この時の滑稽な姿が基になって、「パーティーオウム」という動く絵文字まで作られた。"
あのgif、カカポだったのか………
喜ばしいニュース
「ドローンで精子を運搬」のパワー
近親交配とか問題になるんじゃ
「緑色のまだら模様は森の中で身を隠すのに適しており、太めのくちばしは顔をコミカルに見せる」一度生きている個体を見てみたい生き物の一つです。個体数は増えてもボトルネックの影響はちょっと気になります。
世界で唯一の飛べないオウム、最新技術の導入で回復に光
ナショジオ
世界で唯一の飛べないオウム、最新技術の導入で回復に光
以上

記事本文: 残り147羽の鳥カカポに「記録的な繁殖期」、NZ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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33コメント 3 時間前   - note.mu