深海底にすむ生物の体内からもプラスチック、研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

地球上で最も深い6つの海溝で、小エビに似た深海生物がマイクロプラスチックを食べていることが明らかになった。...

Twitterのコメント(34)

ほんとにプラスチックを使う頻度を少しでも減らさねば、、、
地球にとって一番熊害もとい有害なのは間違いなく人間。
どうでもいいが「ゆうがい」の第一変換が「熊害」のままだったことに今吃驚したww
どんだけ調べたんだよアタシww
うーん。良いニュースじゃないけど、実際どの程度有害なのかな。(人間だけじゃなくてすべての)生きものにとって。
ゴミを海に捨てると影響がある。
憂慮すべきことであるけど、深海に届くという事実は、改善策も出やすいのではないかな。
とうとうプラスチックを体内で生成できる生物が現れたか。と思ったら深刻な問題だった。
ポイ捨て、ダメ、絶対...!!!

少し残念なニュースです。深海という未知な世界がけがされているようで、本当に胸が詰まる思いです。
これは深刻だなぁ
深海にまで、プラスチックのリサイクルの輪が広がっている(違)
巡り巡って私達、人間社会にもプラスチック汚染は近未来に訪れます。
プラスチック公害で苦しむ人達が沢山あらわれるでしょう。

海洋汚染・大気汚染・核のゴミ・宇宙ゴミ…他。
人間はだらしないですね。
元の論文をたどると伊豆・小笠原海溝と日本海溝も含まれている。国内でもっと話題になっていい研究だと思うけど
昨日移動中に読んで鬱々とした記事。
Plague Incのやりすぎてそろそろ致死性上げて皆殺しにする頃かなと思った
マリンスノウの代わりに最近はプラスティックが溜まり放題って訳ですね

深海は紫外線も届かないし波もないから永遠に保存されるんだろうと思うと怖い
プラスチックだめーーー😢
かなり、まずい状態まで地球はきています。乗り越えるためには、意識転換が必要です。もう警鐘が鳴らされてから、どのくらい経つのか。地球がだめになってしまいます。
環境汚染とめないとな。高尾山付近の川も一見キレイで沢蟹はいるがゴミばかりだし。
なぜポイ捨てできるのかね
| ナショナルジオグラフィック 英国の研究チームは、世界で最も深い6つの海溝で端脚類を捕獲し、研究室に持ち帰った。この生物の体内を調べたところ、80%以上の個体の消化管からプラスチックの繊維や粒子が見つかった。
「世界で最も深い6つの海溝で端脚類を捕獲し、研究室に持ち帰った。この生物の体内を調べたところ、80%以上の個体の消化管からプラスチックの繊維や粒子が見つかった。」
水深1万メートルの深海生物にまで影響が及んでいるようです。
もうここまできたら、終わりだね。
人類全員手を繋ぎ、同じ方見て解決に向かうというならまだ希望はあるかもだが。
それだけのことやらないといけない所まで来てる。

深海底にすむ生物の体内からもプラスチック、研究(ナショナル ジオグラフィック日本版)
もう逃れられない。
食物連鎖でナノプラスチックが食われる者から食う者へと広がっていくのです。その中には、洗濯機から出たプラスチック繊維もあります。
“洗濯機から出たプラスチック繊維が海に流れ出たのだと考えられる。” 普段着ている服が、石油由来のものもあることを知らない人がいて、びっくりしたのを思い出した。 アパレル業界も対応せざるを得ないのでは? / “ | ナ…”
深刻過ぎる事態に自分が何をできるのか考え知る事もやめないで

楽しい事もお金儲けも、その全てが地球や住む環境があってこその恩恵って事も
「マイクロプラスチックをキーワードにして、恐怖を煽るプロモーションが始まるのでは。

深海底にすむ生物の体内からもプラスチック
太平洋西部の5つの海溝と南米西海岸沖の1つの海溝で生物サンプルを採集。体内からマイクロプラスチックが見つかったのだそうです。

| ナショジオ
ビニール袋とかポリ袋とか呼ぶものは英語でplastic bag要は合成樹脂全部がプラスティックてことに気づかないとファストフードに付いてくるストローが悪なのねと曲解して終わる 化学繊維の服もペットボトルも石油から作られたものは大概みんなプラスティックなんすよお義父さん
標本採取技術の向上、測定技術の向上、情報のトリミングなどのバイアスを取り除いていったらどうなるのかという話でもある。
ヨコエビの仲間を捕獲、体内からプラスチックの繊維や粒子が見つかったと。これ代謝している可能性は?そんな研究やってないのかな?→
なるほど、深海こそ深刻なんだね。
深海生物の体内からの検出は初、専門家は食物連鎖への影響を懸念 ナショジオ
興味深いー
深海生物の体内からの検出は初、専門家は食物連鎖への影響を懸念
以上

記事本文: 深海底にすむ生物の体内からもプラスチック、研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

関連記事