海王星にタツノオトシゴ? キュートな衛星発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ギリシャ神話に登場する海の生物にちなんで「ヒッポカンプ」と命名された小さな衛星。実は驚くような過酷な歴史があった。...

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小さな衛星が記憶する壮絶な過去とは
「ヒッポカンプ」と命名された小さな新衛星。生死繰り返してきた過酷な過去があった
:ヒッポカンプは、海王星から比較的近いところにある岩石質の天体で、その直径は34km
こういうときはナショジオの新着記事を読むに限るぜ
氷の巨大惑星、海王星に新たな衛星が見つかりました。「ヒッポカンプ」と命名されたこの衛星は直径がわずか34キロしかなく、すぐ側の海王星最大の衛星プロテウスに彗星が衝突した結果形成され、そのご粉々になっては再度固まるのを繰り返してきたと推定されています。
氷の巨大惑星として知られる海王星に、小さな衛星が新たに見つかった。 このほど学術誌『ネイチャー』に論文を発表した米SETI研究所のマーク・ショーウォルター氏が、この衛星の存在に初めて気付いたのは2013年のことだった。…
みてた:
「ヒッポカンプ」と命名された小さな新衛星。生死繰り返してきた過酷な過去があった
よく見つけましたね。すごい。
巨大惑星の輪の過去ってとても興味深いです。可能なら超早回しで観察していです。また何か新しい面白いことがわからないかな。
これは驚きの新発見👀‼️
Discover(Google)から
※ヒッポカンプス = ヒップホップかと思った
以上

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