海水飲めないウミヘビ、水分補給の謎の一端を解明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

唯一外洋性のウミヘビであるセグロウミヘビ。野生下での水分補給や水源について、このたび新たな研究結果が発表された。...

Twitterのコメント(107)

・・・真水しか飲めないとは今日知りました。
じぶんようめも。ウミヘビお前そんなコミュ障なのにまちづくりやってるみたいなやつだったのか。
唯一外洋性のセグロウミヘビ、やはり淡水は必要だった” :
ウミヘビの身体は海での生存に完全には適応していない。
そのうち、塩分を排出する器官が発達したりするんだろうか。
雨が降った後の表層の雨水飲んでた
疑問の1つに答えが出ると新たな疑問がいくつも生じる、か…。実に面白い。
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海水中の淡水とは???
薄い層を舐めるのか・・・
あーくそかわいいなー
海蛇カフェとかねえかなー
ウミヘビが淡水しか飲めないの知らなかった!
>雨が降ると海表面の塩分濃度が下がり、一時的に海水と混ざらない淡水の層ができ、ウミヘビたちはその水を飲めるようになる
たまに降る雨水の層を飲んでるのではないかと。
一生を海でくらすウミヘビを調べたら、従来の説とは異なり、海水を飲めない。雨季に海表面に溜まる、淡水に近い水で「喉をうるおしている」──という今月の発表。塩類腺があるから海水を処理できるという見立てでしたがそうではない…と。水に囲まれてくらしてるのに…。(続
教科書にあるとへー。って思っちゃってそこで止まってたなー。
たしかに面白い。
へえ。>雨が降ると海表面の塩分濃度が下がり、一時的に、海水と混ざらない淡水の層のようなものができ(中略)ウミヘビたちはその水を飲めるように/ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト:
はえ~すっごい!真水飲むんだ~

”野生のセグロウミヘビ(Hydrophis platurus)は、海面に溜まる雨水を飲んでいるらしいことが明らかになった。”
雨が降った時に 雨水が多く塩分濃度が低くなった海面の表層のところを飲んでいるのだそうです。意外でした。
海で生活してるのに降ってきた雨水しか飲まないって、なんとストイックな…
海の上に溜まった雨水を飲むって驚きだな。それはそうとリリーホワイト。 ▶
>フロリダ大学の生物学者、ハービー・リリーホワイト氏は説明する

記事内容にへーだけど、学者さんの名前が気になって仕方ない
リリーホワイト氏という名前に二度見してしまうなど。
『海水飲めないウミヘビ、水分補給の謎の一端を解明』 海面に溜まる雨水を飲む
普段は飲めない海水が、雨の日だけ塩分濃度が下がって飲めるようになる。それまで待つ… 陸ヘビが週1の食事で生きていけるのは知ってたけど、水でもそんなことがあるとは… /
めっちゃ面白い。
セグロウミヘビはかつて、周囲の海水をそのまま飲み、余分な塩分を排出するとされてきました。しかし新たな論文によると、野生のセグロウミヘビは海水(塩水)は飲まず、「海面に溜まる雨水(淡水)」を飲んでいるらしいことが明らかになりました。(本文より)
「命をつなぐための雨がなければ、ウミヘビたちは脱水で死んでしまうかもしれない」ウミヘビが海水を飲めないなんて知らなかった。ポイントは海の表面に浮かぶ雨水らしい。浮上して雨水を飲め、私たち人間も見習いたいところ。
『生物学者、ハービー・リリーホワイト氏』
"他の爬虫類と同じように、セグロウミヘビも生きるために水を飲まねばならない。しかし、常に海水に囲まれた状態で、一体どうやって喉を潤すのだろうか? 2月7日付けの学術誌「PLOS ONE」に、その謎の一端を解き明かした研究が発表された。"
少し前までは、海水(塩分は排出)で水分補給をしていると考えられていたセグロウミヘビだが、雨天の前後に捕獲した個体に淡水摂取の違い(雨天後ほど飲まない)があることから、実際には淡水飲んでいることが確認された。雨水を追うのかや飲むタイミングについては今後の課題
住むとこ間違えてると誰か教えてやってくれ
なかなかマゾい生活してるな…
「生物学者のリリーホワイト氏」が気になって内容が入ってこない
: コスタリカ、ドゥルセ湾の入口付近の海面で休むセグロウミヘビ。(Photograph by Brooke Bessesen)…
海で飲み水を手に入れる方法の一つが雨水だが
クジラの飲み水 に続けて、ウミヘビの飲み水 という教材文が書けそう。
ウミヘビは、雨が降ったときに一時的に出来る淡水層の水を飲んでいるらしい、という話。

| ナショジオ
ウミヘビって【爬虫類】なんですよ。
ヘビみたいな魚、じゃないんですよ。
だから海に住んでいても淡水が必要なんですよ。
そして、海で淡水を得る方法があるんですよ。

などなど色々な気付きをもたらす良い記事でしたよ
唯一外洋性のセグロウミヘビ、やはり淡水は必要だった
雨で海水面に塩分濃度が低い部分ができてそれを飲んでるということらしい。ひぇー。>
海に住む生き物でも渇き死にすることがありえるのか。
「ウミヘビがそんなに淡水に依存しているのだとすると、雨が降ってすぐに、積極的に水を飲みに海水面に集まるのでしょうか?雨を追うのでしょうか?そうだとすれば、どうやって?このような問いに答えるためには、今回のような革新的な研究がもっと増えなければならない」
ウミヘビって海水飲めないのか…!
そういえば爬虫類だった
砂漠で干される生活で鍛え、そのノリで海中にダイブしちゃった感じなのかな
ウミヘビの進化も生態もまだ謎の部分多い
★ (ナショナルジオグラフィック)

ウミヘビも海水は飲めないんですね。
“野生のセグロウミヘビ(Hydrophis platurus)は、海面に溜まる雨水を飲んでいるらしい” /
ウミヘビて海水飲めないんだって!
“雨が降ると海表面の塩分濃度が下がり、一時的に、海水と混ざらない淡水の層のようなものができる。塩分濃度が十分に低ければ、ウミヘビたちはその水を飲めるようになり…初めて水分補給ができる。” / | ナショナルジオグ…”
青い砂漠とはよく言ったもんだが、ヘビみたいに内臓の容量がきついと海水を飲む適応は難しいのかもしれない
海で遭難した時は海面に溜まった雨水飲むのが有効、なのかな…笑
かっこいい。
私も見習おう。(どのへん?)
まさかのリリホワでライバー歓喜w

>米国フロリダ大学の生物学者、ハービー・リリーホワイト氏
内容もすごく面白いんですが、リリーホワイト氏という名前が気になって仕方ないです
海面が一時的にブースカフェみたいになってるのか〜。
普段低密度で生活してるわけだから、嵐が給水所兼お見合い会場になってたりしてw
ウミヘビ、まさかの海水飲めない!海に雨が落ちたときに、雨水を飲むなんて生き物の本能ってすごい。
"雨が降ると海表面の塩分濃度が下がり、一時的に、海水と混ざらない淡水の層のようなものができる。塩分濃度が十分に低ければ、ウミヘビたちはその水を飲めるようになり"海の上層に淡水域ができるんか / | ナショナルジオ…”
雨で水分補給?それならば何で海に住んでいるんだろうって思う。
びびっている。>
「海水中に生息するにもかかわらず淡水に依存する」何故淡水を生活の場にしなかったのか、どうやって淡水の接近を感知してるのか -
ウミヘビについて語ってる専門家がリリーホワイト氏!思わず二度見したわ。
海水飲めないウミヘビ、水分補給の謎の一端を解明:ナショジオ

実際にフィールドで確認されたのではなく、雨季入り前と後で捕獲したウミヘビの淡水をの無料が変わったことからの推測。舌下に塩類腺はあるが能力は低く海水を飲んだ場合には排泄が追いつかないとのこと。▶
なるほどなあ、と思わず唸ってしまったw ウミヘビが海の中で淡水を補給する方法、おもろい。こういうの大好き。「ダーウィンがきた!」でセグロウミヘビの特集やってほしい♪
海に住んでいても海水が飲めないというのは難儀だなぁ…
海面に溜まった雨水を飲むとのこと、面白いなー。
息継ぎに合わせて雨を追うのか、いずれにしても沿岸の方がいいと思うが…
そんなことよりウツボを丸呑みするウミヘビが衝撃的だった /
へー、てっきり体内濾過してるのかと思ってました。
命をつなぐための雨がなければ、ウミヘビたちは脱水で死んでしまうかもしれないとリリーホワイト氏は言う。



アカン、春と混じる。
海水で生活してるのに水分補給は淡水でなんて、ヘビーな生き方してるなあ。 /
"新たな論文によると、野生のセグロウミヘビ(Hydrophis platurus)は、海面に溜まる雨水を飲んでいるらしいことが明らかになった"/
>リリーホワイト氏 /
結構興味深い内容なのに、最終的に研究者の名前(リリーホワイト)しか入ってこなかったw
真水しか飲めないのに海でしか暮らせないなんて。
NATIONAL GEOGRAPHIC🚀
これはすんごい🚀
面白い。なるほどねぇ、生き物ってすごいねえ~分からないことばっかり!
海中で生きるようになっても、祖先ができてたエラ呼吸もできてないもんな /
雨が降ると海表面の塩分濃度が下がり、一時的に、海水と混ざらない淡水の層のようなものができる。塩分濃度が十分に低ければ、ウミヘビたちはその水を飲めるようになり、何カ月にも及ぶ水なし生活の後、初めて水分補給ができる。
“新たな論文によると、野生のセグロウミヘビは、海面に溜まる雨水を飲んでいるらしい” /
わけわからん適応のしかたしてんなこいつらな
ヒトの言えたことではないような気がするけども
ヘビやはり凄い生き物 /
りりほわちゃんは生物学者だったのか!
答えが予想外すぎた‼️
ほう。
海に住んでいるけど,海水飲めないのか。
海水表面の淡水層…よくそんな物検知できるな、すごい。と同時に実験自体は案外単純で、研究分野はまだまだフロンティアだらけなんだなと思った。そしてそれ以上にクソ東方脳野郎の私はウミヘビの研究をしているリリーホワイト氏が気になって仕方がなかった。
新たな論文によると、野生のセグロウミヘビは、海面に溜まる雨水を飲んでいるらしいことが明らかになった。
海水が飲めないなら淡水に住めばいいじゃない! そう思うのは文明社会に胡坐をかいている人間だからなのだろうけれども。
すっごくおもしろい!
しかしウミヘビ、なぜそこまでして海に住むのか……いや海にいてくれていいんですけどね。もう陸もヘビいっぱいいるから来なくていいです。
内湾では、雨の後にごく表層が淡水になることはあるけど…

外洋でそれをあてに生きていくのは大変そうだ。
| ナショナルジオグラフィック日本版
おもしろいなあ
面白いウミヘビだなぁ
こういう実験には夢があっていいですね
ビックリ🐍☆
「雨が降ると海表面の塩分濃度が下がり、一時的に、海水と混ざらない淡水の層のようなものができる。塩分濃度が十分に低ければ(略)何カ月にも及ぶ水なし生活の後、初めて水分補給が」へぇー!すごい見てみたい! / | ナ…”
なんと。|「新たな論文によると、野生のセグロウミヘビ(Hydrophis platurus)は、海面に溜まる雨水を飲んでいるらしいことが明らかになった」|
こういう研究はすごく面白い


 唯一外洋性のセグロウミヘビ、やはり淡水は必要だった」
どうして海で暮らすようになったんだろう?生物進化は面白いなあ。
99匹のセグロウミヘビを捕獲して観察。以前は海水を飲んで塩分を排出していると考えられていたが、海面にとどまる雨水を飲んでいるらしいと分かった。雨が降ると海水面の塩分濃度が下がって、淡水の層が出来るそう。
外洋性のセグロウミヘビが淡水を海で雨水を飲んで生きているという話。意外というか、生き物は不思議
ウミヘビが海で、どうやって水を得ているか
春を告げそうな名前やな……
雨が降ると海水面近くの淡水を飲んで水分補給。何ヶ月も雨が降らないことも...なかなか辛そうな生活。
(∴◎∀◎∴)
以上

記事本文: 海水飲めないウミヘビ、水分補給の謎の一端を解明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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