深宇宙から謎の「反復」電波バースト、過去2例目 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

宇宙のはるか彼方で発生した謎の高速電波バーストが検出された。うち一つは非常に珍しい「反復するバースト」だった。...

Twitterのコメント(16)

夢があるよね。
エイリアン👽!!
>「バーストの構造が似ているのは、非常に珍しいことです」
>「どうやら、このような構造は『リピーター』にしか見られないようです」
このようなニュースが出た直後でタイムリー感はありました。非常にワクワクさせられる分野です。
発生場所や原因は不明、銀河間の組成を知る手がかりに
遠い遠い宇宙のどこかに、人類と同じように一人ぼっちかも知れない…と震えている知的生命体がいるのだろうか…🛸👽️🛸👽️👾🚀
「深宇宙」というと、外縁天体から、遠い銀河団まで様々な場合があるから、はっきりした定義ではないね。
鯨の絶滅危機を案ずる知的生命体が深宇宙からメッセージを送ってきたのかな?
30億光年前のバースト?が人為的(人なのかわかんないけど)だったとしたら
30億光年前に宇宙のどこかですでに文明があったとしたらすごいなぁとね
知的生命体からの信号ではなさそうで
もしそうだったとしても
相手が存命の可能性は
限りなく低そうです。
ディープスペースとのコミュニケーションは
常に距離と時間の壁にぶち当たるので
SF的な技術のブレークスルーが
必要不可欠だと思う今日この頃😕
深宇宙という心くすぐられるワード
2018年6月に観測された超新星「Cow」は、一般的な超新星爆発とは異なる奇妙な特徴がいくつもみられた。研究者らによると、このCowは青色超巨星のような恒星がブラックホールを形成した際に生じた可能性があるという。
ここ数日話題の「高速電波バースト」。銀河系のはるか彼方から飛来するほんの数ミリ秒の電波。毎日1000回近く発生しているらしいが、反復する事例は今回が2回目。膨らむ謎と天文学者の関心。
ナショジオ日本語版よりピックアップ。
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