「月から昇る地球」、世界を変えた撮影から50年 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

1968年12月、アポロ8号による人類初の月周回飛行を行った宇宙飛行士が、月の向こう側に浮かぶ地球を写真に収めた。この写真は「地球の出」として有名になり、大きな影響を与えた。...

Twitterのコメント(13)

これを観た,中国人系宇宙人が居たら,支配したくなるだろうね,,きっとゴキブリ族,,・・・・
ボイジャー1号の下りが好きすぎて胸が痛くなりました。無機物萌え属性としてたまらない(そしてボイジャー1号についての書籍を購入する)なにより、この方の文章、好きだな…!
1968年12月24日、アポロ8号は初めて人類を乗せて月の周回軌道に入った。その夜、3人の宇宙飛行士は地球へ向けてテレビ中継を行い、宇宙船から撮影した地球と月の写真を公開した。(PHOTOGRAPH BY NASA)
「地球の出」をはじめとするこれらの写真は、私たちが存在する矛盾した世界を浮き彫りにする。この地球は、広大な宇宙のなかでは塵のように小さなものにすぎないが、同時に私たちが種として共有する最も大切な存在でもあるのだ
ぼくらの、唯一の故郷。
文章が上手だなぁ。
今では当たり前の映像だが

当時それを見た俺はマジ感動したのを覚えてる!人類はイルカと違い地上で進化したのは間違いなく宇宙に進出するべくして進化したんだと思った
“この写真ほど、うぬぼれた人間の愚かさを表すものはない”
この画像が撮影されてから50年。

搭乗していた3人は、軍人。
優秀なパイロットだったとか…

昨夜のNHK コズミックフロントNEXTでも
この話題。

機会の整備が充分でなくても
我々は、闘いに行くのだ…と言う言葉が
印象的でしたが
この画像が訴えることは・・
たった一つの地球を守らないと!→
あの時の技術力でやっちまうのだから
ある意味すごいことですね。
「月から昇る地球」、世界を変えた撮影から50年|ナショナルジオグラフィック
こんな写真を一般人でも撮れるようになる時代が早く来ないかなぁ🤤
以上

記事本文: 「月から昇る地球」、世界を変えた撮影から50年 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

関連記事