移民集団が押し寄せた小さな町の現実 写真9点 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

米国をめざして中米からメキシコまで歩き続ける数千人の移民集団「キャラバン」。歓待する町もあれば、快く思わない町もある。...

Twitterのコメント(11)

原発が爆発したら日本人もこうやって大陸を目指すのだ。日本人はその覚悟を持って原発を稼働しろよ。明日は我が身だぞ /
ずっと同じレベルでの支援なんてのは不可能な訳だし、貧すれば鈍なのは洋の東西に変わりは無いから、その内に大きな諍いになるんじゃないかな?。既に小さな諍いが発生してる訳だし、火種はゴロゴロしてるでしょ😓
>メキシコ人は本心では歓迎していません」
『移民集団が押し寄せた小さな町の現実』
エルサルバドルの暴力や貧困を逃れるために、命がけで米国に難民として入ろうというのだけど、米国とすれば子供を盾に不法入国する犯罪集団でしかないのだから催涙弾なんかで防御するのは当然。

本当に命がけなら自国で革命を起こすべきだろ。
心の余裕が必要だよ……だけどそれだけじゃ被害に遭うことも避けられない。
こういうのどうしたら良いんだろなあ。 /
中米から米国をめざし、メキシコを歩き続ける移民「キャラバン」
←自分勝手でひとでなしと言われそうだけど、ほんと島国で良かったと思う…(;´Д`)
これはつらい。3ページ目にある、1つめのグループの時は献身的な助けを提供し、2つめのグループの時もまあできることはやった、3つめのグループの時は既に疲れて難民の国境越えを許した政府に怒りを持つ……。
以上

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