氷河の下に巨大クレーターを発見、直径31km | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

グリーンランドの氷河の下から、隕石の衝突でできた巨大なクレーターが見つかったとの論文が発表された。約1万年前の寒冷期との関連も示唆されている。...

Twitterのコメント(14)

一万数千年前に寒冷化をもたらしたかもしれない隕石孔(?)。グリーンランド北西部の氷河の下で発見、とのこと。

| ナショジオ
やぁっとヤンガードリアスが。1万ちょいで正解ですよ。早く眼を覚まそうね。大きな論争を起こす「おそれがあるので」? へっぴり腰のボクチャン達に用は無いのよ。早く起きなさーい(^▽^)/
おー、マンモス絶滅の犯人かもしれないのかー₍˄·͈༝·͈˄*₎◞ ̑̑
夢があっていいのぅ(ृ°͈꒳​°͈ ृ)ु
直径31kmというと、東京23区がすっぽり入る大きさ。
上空からのセンシングが発達するとともに、まだまだ沢山見つかりそう。
もしかしてひょっとすると約1万2900年前から約1万900年前にかけて起こったヤンガードリアス期の原因かもしれない・・・だと?もしもそうだったらすごい発見。⇒ | ナショナルジオグラフィック
>東京23区がほぼ収まる大きさで、これまでに地球上で発見されたクレーターの大きさとしては上位25位に入る。
ヒエー
約1万年前の寒冷化とも関連か? グリーンランド ナショジオ
この研究に参加していない専門家の意見を載せているところが、科学ジャーナリズムの基本的姿勢なんだろう。>
隕石衝突で?いろんな仮説があっておもしろそう。
クレーターの直径は推定31キロ。東京23区がほぼ収まる大きさ……
氷河の下に巨大クレーター?
確定するには資料が足りない。
北米大陸の大型哺乳類を滅ぼしたのは人類じゃなかったのかもな
人類史に関わるぐらい直近の衝突か /
以上

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