6光年先の恒星に、地球型の氷の惑星が見つかる | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

数十年来の探索が実を結び、SF作品でお馴染みのバーナード星のまわりを公転する系外惑星がとうとう見つかった。...

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6光年先の惑星をどうやって見つけるのかが気になった

恒星自体が惑星の重力によって影響を受け、放っている光が揺らぐことから検知する
ということなのかな?

それだけでも途方も無いことだと思うんやけど、氷の存在ってどうやって調べてるんですかね

また調べてみよう
>今回の発表の通りバーナード星に惑星が実在すれば、大きさは地球の3倍以上の「スーパー・アース」(巨大な地球型惑星)で、薄暗い主星の周りを細長い軌道を描いて公転すると推定される。平均表面温度はマイナス170℃と、私たちが知っている生命が生きてゆくには低温すぎる。
近いな〜
マイナス170℃は残念
6光年なら地球から何とか観測できるんではないですかね
バーナード星にも惑星がありそうなのですか。スーパー・アースか大気があれば小型の海王星。ああ見てみたいですね。
(2018/11/19) | ナショナルジオグラフィック日本版
バーナード星のスーパーアース候補の記事。
ついに来たか…
太陽からわずか6光年先の恒星の周りを公転する惑星が実在すれば、系外惑星探査の有力な候補に違いない。 バーナード星の周りを氷の惑星が公転している、という論文が科学誌『ネイチャー』に発表された(2018年11月14日付)。バ…
赤色矮星バーナード星に地球型惑星。公転周期は地球の日数で233日、だそうです。

| ナショジオ
SF作品でも知られるバーナード星、ついに地球型惑星と発表された
6光年くらい行けるようにならないかなー
以上

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