【動画】ドローン撮影の功罪 野生動物への影響懸念 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ネットで話題になった斜面を登るヒグマの母子の動画など、小型ドローンで野生動物を近くから撮影する動画が増えている。専門家は慎重な利用を呼びかける。...

Twitterのコメント(60)

あのクマの親子の動画に関連して。野鳥の営巣にカメラを向けることはNGなどは浸透しつつあるけど、これからはドローンによる撮影も議論が進むだろうし、注意したほうがいいかも。 /
@Rinacchi_NMB48 何の事かよく分かりませんが、たぶん満席の話かと

SUP分かる?この寒さの中で、かなり上流から漕いで来てた。ベンチで煙草を吸いながら見てた。4回、川に落ちた。風邪をひかないで欲しいと思いました。熊と一緒は申し訳ないけど、この動画を思い出した。


おやすみりなっち
"私たちは「過度に干渉してはいけないのです」"…少し前に感動動画の体で回っていた雪斜面のヒグマ親子のやつか。(っ・ω・)っ| 野生動物への影響懸念-ナショナルジオグラフィック日本版サイト
ドローンによる野生動物の撮影動画が急速に増えているが、ドローンの存在は、動物にとって脅威であり、まさにUFO(未確認飛行物体)そのものかも知れない。
『「道具が悪用されたからといって、道具そのものを非難するのは誤りです」
 科学者、ドローン愛好家、アウトドア愛好家などドローンを使いたい人と、動物の平穏のバランスを保てる道を探さなくてはならない。』
「母グマにしてみれば、ドローンは文字通りのUFO(未確認飛行物体)です」|
ひどいウソをついちゃだめ。

カメラレンズを知る人なら、1分10〜20秒あたりの接近はズームアップ効果でなく、カメラ自体の接近であることは明らか。
@mutludc

人類以外との付き合い方

大自然との付き合い方

地球との付き合い方

物事は側面からみると
全然違う世界が見える。

私自身ショックでした。
無邪気に雪渓のヒグマ親子の動画を見たけれど、「ドローンが野生動物に「ハラスメント」をしている」ああ、そういう側面もあるのか。
結局のとこ神の目線てのが技術的にclaimされる部分なんだろうね…気づかれないわからないステルス性…あくまで自然界での運用での話でもあるし難しいとこやなあ~、、
あの動画そういう事だったのか!
道具は道具。
運用する私達の心次第で、行使された力は善にも悪にもなる。
だからこそ、機械を制御する以前に、自らの心を正しく制御する事は大切。
こぐまの動画。「諦めず何度も頑張る健気さ」に対する「ドローン悪影響」と言う意見に「折角の感動に水を差す」という見方あったけど、ナショナル・ジオグラフィックでは「騒音」「高性能ズームは載らない」意見も掲載。
あの親子の熊の映像、ドローンに驚いて逃げるところだった?
なんで、もっと楽で安全なとこ探さないのか不思議だったけど、視線やっぱりカメラに来てるし、ドローンのストレスから逃げたい、恐れがあったからとみると、逃げるように去って行くのもなるほど頷ける。 /
野生動物への影響懸念|ナショナルジオグラフィック日本版サイト 「そもそもクマの親子が、わざわざ危険な斜面を選んで歩いていたことが、ドローンの存在(と、それから逃げたいという気持ち)がなければ説明しにくい」
そんな裏があったとは。。
犯人は撮影のドローン!『母グマはドローンを追い払うように前脚を振る。子グマは斜面のはるか下まで滑落。子グマは母グマの突然の動作に驚いたように見える』
ヒグマ親子を撮ったドローン動画がネットで炎上。何が問題だったのか?
この動画は何度も見ました。母グマが子グマをわざと下に落とした?と思える部分があり、気のせいか?と思っていましたが、どうやら気のせいではなかったようだ。母グマがドローンに驚いていた可能性が高いな。
ほんとこれ。ドローンに限った話じゃないけど。
「「ドローンは両刃の剣だと思います」……ドローンを正しく使えば、人々の野生動物への関心や愛着が高まるだろうし、保全活動への理解も進むだろう。私たちは「過度に干渉してはいけないのです」」
写真家の小原玲がFBで警鐘を。
野生動物を怖がらせて撮るのはよくないよなあ。
ドローンと動物、どちらにも関わっているので熟読・熟考します。
普通に読んでも面白いですよ!
映像見たけど、ズームじゃなくて接近してると思う。ズームなら前景と後景のズレが生じないはず。
「ケドロフ氏はロシアのウェブサイトに対して、クマの姿が大きく映るようになったのはカメラをズームしたことによるもので、ドローンを接近させたからではないと説明。」
ヒグマ親子を撮ったドローン動画がネットで炎上。何が問題だったのか?
UFOが突然近付いてきたら警戒するし怖いよね…
ケトロフ氏、ズームで撮ったのならもっと遠近感がない映像になるのでは……近づいて撮ったんじゃないの?!|
う~ん、そうなのか~
難しいねぇ…
ズームアップしたという主張は嘘だ。その証拠に、後景の木立の画面内の比率はほとんど変わらない。
なるほど、ドローンを実際に近くで見たことがないから、こんな問題があるとは知らなかったけど、考えてみれば当然か。 →
クマこわい(´・_・`)
野生生物に対して細心の気遣いが必要でしょう。
自分がいきなりドローンで撮影されないとわからないのか?
>
ネット上で一気に拡散し、テレビ番組などでも好意的に報道されたクマの親子の空撮映像。一見ほほえましい母子の姿ですが、ドローンを使った撮影手法に、生物学などの研究者から多くの懸念が寄せられました。
"では、どうすればいいのだろうか? 今回、話を聞いた専門家の誰一人、「ドローンの使用を禁止すべきだ」と言う人はいなかった。" 重要なのはその使い方であると。 /
やはりと思った。「みんながいいと思うこと」には頭を冷やして接する必要があるという教訓の恒例だ。//
「ドローンが動物の行動に影響を与えた動画の例として、サケを食べているヒグマの映像、ムースを襲うオオカミの上空でドローンをホバリングさせて撮影した動画(…)」/
大いにあり得る。スマホのカメラ向けられることがストレスになる動物(とくに小動物)もいるだろうし。昔死んじゃった上野のパンダはカメラのフラッシュがストレスになったって聞いたことある。
TVで観てつい感動してしまったけど、この記事が本当なら結果的に罪深い行動。TVで話題になると意図的に動物を危険に追い込む撮影とか出てきそうで心配。
急接近したドローンにビビって、母グマが子グマをわざと滑落させたように見える。静止するハゲワシ的な危険として、確かに脅威を与えたと思う。
その点を除けば、、、

ドローン撮影の功罪
「この映像で、ドローンがクマに近づいたというのは私の推測に過ぎません。でも、動画の母グマは、ドローンが高速で近づいてくるのを見てパニックになり、思わず前脚でドローンを払い落とそうとしたように見えます」
なんか、子グマ ガンバーって感じになりますね!
( ̄(工) ̄)
なんか、子グマ がんばーって感じになりますね。
( ̄(工) ̄)
賛否両論ある事はさておき子グマちゃんの動きを見るとクレイジークライマーを思い出すのは俺だけ??
最初に観た時は感動したが、見方を変えると彼らがドローンの動きと(多分エンジン式なので大きな)排気音を怖がっていたとも言える。ネット上には色んな動物動画があってつい観てしまうが、彼らの視線からの事も考えて観るようにしたい。
ドローンが近づき過ぎたために、母グマがドローンを追い払おうとして、驚いた小グマが滑り落ちていったように見える。
これ、ドローンオペレーターなら間違い無くズームじゃ無く寄ったって分かるよね。特にチルトダウン、アップの角度と絵を見ればね…直後に引きになってるけど、既に落ちた場所から横にかなり移動した所の絵になってるし。。
あのくま親子は、一種の感動ポルノに使われたのかもしれないのね。🤔💭
ドローン映像はたいてい爆音をさわやかなBGMに置き換えられているから見誤りますね… :
野生動物のドローン撮影は、結局、マッチポンプ。撮影者が野生動物を怯えさせ、ハラハラする映像にするという悪質な行為だと思う
これはズームだと思います。映像が安定してるから。パパも同意見。
本職の目はごまかせないぜ思いっきり寄ってるだろう。『ケドロフ氏はロシアのウェブサイトに対して、クマの姿が大きく映るようになったのはカメラをズームしたことによるもので、ドローンを接近させたからではないと説明。』
ドローン撮影の功罪 
まぁ、ドローン、クソうるさいからなぁ。。山の中で何度か遭遇したことあるけど、団体で芝刈りでもしてるのかって騒々しさだった。っていうか、最初、集落の人達が下草刈りにきてるのかと思ったくらい。。
この映像には腹が立つのだけど、それでも人間自身が乗り込んでいくのに比べたら、ずっと非破壊的で。ドローンが悪者にされないといいなあ。
ああ、確かに考えないといけませんな。
〈 野生動物への影響懸念〉
(ナショナルジオグラフィック2018.11.12)
ヒグマ親子を撮ったドローン動画がネットで炎上。何が問題だったのか?
ドローンパイロットは、人や物だけでなく、動物にも近付かないように配慮しなければなりませんね。
騒音もあり、ドローンの接近は動物にとってストレス/ /
影響があるから禁止するという短絡的な結論ではなく、対象に配慮して撮影する心構えを説くもの。
「ドローンを正しく使えば、人々の野生動物への関心や愛着が高まるだろうし、保全活動への理解も進むだろう」
以上

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